5.「健康診断・検診を受けてはいけない 」船瀬俊介の船瀬塾・・・船瀬俊介氏の船瀬塾<医療>

06 21, 2018


<医療>

5.「健康診断・検診を受けてはいけない 」船瀬俊介の船瀬塾
舩瀬俊介氏の講演は、落語を聞いている様に面白くわかりやすいです


https://www.youtube.com/watch?v=Xt1Ff4HMPC0&t=0s&index=5&list=PLSKgmcUBqSee0kPvlj9wWYPhp61fvgLQL
2015/09/08 に公開
WONDER EYES


<ほぼ文字おこし、講座で内容の重複箇所がありますが、講座の流れで再度事例が投入されています。要約しないで講座の流れを重視し文字おこしをしました。これは私への備忘録です>


一千兆円産業、国内だけで50兆円産業。所謂医療利権です。
医療利権が我々人類を健康にしているか、あるいは長生きにしているか、あるいはHAPPYにしているかというと嘘八百じゃないですか。
悪魔なんだよこいつら。

200年に渡る洗脳、
我々まだ99%の人は今だ洗脳されています。ね、
え!検査受けないんじゃないの、病院いかなきゃいけない、薬飲むの当たり前じゃん。っていう感じですね。なんでそんな抗がん剤を止めちゃうのとかさ
恐ろしい洗脳ですよ。
私は人類の歴史の中で、過去200年の暗黒の時代は無いと思う。江戸時代の方がマシだよ。うん、280年の江戸時代素晴らしいね、私はあのころに戻りたい。私は落語家になっているよ。
あなた方はね、第二の伝道師にならないと。分かりますかメッセンジャーになって欲しいのです口コミの主になって欲しいのです。「ねぇ、あなた方ちょっと待って検査受けたらいけないわよ、CTなんかはね、日本人の10人に1人はCTでガンになっているんだよ」こういうことを茶飲みでも井戸端会議でも言って欲しい。あなた方の一人の発言が恐らく一万人を救うことになる、口コミが口コミを呼びますからね。ですから皆様方は私と同じメッセンジャーでございます。
くれぐれも居眠りしないように、ね。居眠りしたらチョーク投げるからね(笑)。

検診を受けてはいけない、このテキストは、5章からなっている。これとこの資料集を対査してみていただくと非常にわかりやすくなっている。
ここにあるのは私が書いた本でございます。
近藤誠先生「あなたのガンはガンもどき」、私が非常に尊敬しているのは岡田正彦先生新潟大学の予防医学の日本の権威でございます。そして私の本「ガン検診は受けてはいけない」、これの取材のために新潟まで取材に行きました。非常に素晴らしい先生ですね、この真面目な実直な先生がなんて言ってるか言いますね
「ガン検診の大罪」っていう本を書いているんですよ、
すなわちガン検診は受けるなとハッキリ言っています。しかも日本の予防医学の最高権威ですよ。そして非常に穏健で温和なジェントルマンです。その先生ですら、日本の検診は病人狩りだとハッキリ言ってます。
しかし皆さん方は、その感覚からいえば検査しっかり受けなくっちゃ!検診を受けなくっちゃ!早期発見・早期治療それ当たり前でしょ?そう思ってたでしょ?これ読んだら全部わかる「ガン検診は受けてはいけない 船瀬俊介著」これはガン検診の事を全部書いてある、世界でオンリーワンだと思いますよ。
早期発見・早期殺害なんだから

人間ドックは病気を作る。
だからこのようにして、検査というのは、実はあの、病気を発見しその人を救うためではなくて、病気でない人を病人にでっち上げて、病院に送り込んで、それでその薬漬けと手術付でもうペイシェント・ハンティングですよ。それで一番決定的に書いたのが「五大検診は病人狩りビジネス! 船瀬俊介著」、検診の本で何かおすすめはありますかと言われたらこれを。内容は極めてレベルが高い。ですからこれを手元に置いておけば検診の問題は全部これで分かります。

有害無益な“五大検診”病人狩りキャンペーン
即ち、検診は病気を防ぐ目的ではないということです、ね。ペイシェント・ハンティングです。病人狩りなんです。だからそのことをはっきり、ロックフェラー、ロスチャイルドのマーケティングなんです。マーチャンダイジングなんです市場開拓。それを頭に入れて。

第一章定期健康診断。
これはね、要するに明治11年にスタートしたんです。
日本はね健康診断制度で先進国だと、ハッキリ言ってくるくるパーです。富国強兵、軍国主義、国民皆兵、そのために、お国の為に喜んで死ぬバカな国民を作るための、病人狩りではない、こうなったら国民狩りですよ。そしてお国のためっと言って兵隊を戦地に送り込んだ。

ここで問題になるのは一にも二にも何かというと、
それはね、ここは非常に驚いた、新潟大学まで岡田正彦先生に取材に行って聞いてびっくりしました。
欧米では約150年前にイギリスの研究者が検証して、国家が定期検診を推奨した時があります、欧米では。
しかし一方今から20~40年前には、本当に定期検診が効果あるのかとヨーロッパで徹底的に検証がなされた。
そしてその出た結論は、「検診を受けた人が早死にしているという驚くべきデータがあった。だから定期検診は無意味どころか逆に寿命を縮めることが分かった。
そこで何があったかと
欧米の学会も国も定期検診を一切進めてはいけないと言う結論を出したのです。だから欧米ではかつてのような定期検診を国家が推奨することは一切ありません。世界で推奨しているのは日本だけです。すなわち定期検診は健康を守る効果どころか寿命を延ばす効果すらない、逆に寿命を縮める効果しかなかった。徹底した検証で分かったです
岡田教授は何をコメントしたのか「検診を受けましょうと国とTVと新聞で連呼してます」
だから欧米は定期検診は推進しない。だから一種の禁止ですな。だから公的な定期検診は欧米では一切ありませんところは日本は国が連呼しているんだよ。ここは皆の国民の知的レベルの差です。御上が右と言ったら右、左と言ったら左、前と言ったら前、後ろと言ったら後ろ、おかしいと思う頭がねぇんだ。それで日本人は世界で最も素直だと自慢にはならねぇーよ。
雇用主も労働者もサボると処罰される。ここからは大変なんです。
岡田正彦教授がなんて言っているかというと、「私は生涯かけて、定期健康診断からX線検査を絶対に止めさせる。これはね私の命を懸けても止めさせる。なぜかと言うとX線被曝は発ガン様々な障害を起こすことは間違いがない。」だからガンの原因になる検査を国家が強制しているんだよ。それも検診とという名のもとに。これは絶対に許せない。

ガン検診を受けてはいけない、チェコスロバキアリポートですね。
即ち、肺ガン検診を受けた人と受けなかった人、見てみると笑っちゃうでしょ、肺ガン検診を受けた人で肺がんの発生数、受けた人の方が肺ガンになっているんです。そして肺ガンの死亡率を見てください。やっぱり肺ガン検診を受けた方がガンで死んでいる。総死亡率を見ても検診を受けた人の方が早く死んでいる。
だから検診はガンは防げないどころか検診を受けた方がガンになり早死にすることが分かった。これがチェコリポートの衝撃的な内容。
恐ろしいことにチェコリポートは、世界中のマスメディアは一切黙殺しました。
これが恐い。
日本のクローズアップ現代でもやりません。朝日新聞も流しません。だから日本のメディアは完璧にロックフェラー・ロスチャイルドの支配下に、この一言で分かります。一切メディアはこれを黙殺したのです。
しかし岡田教授に言わせれば「疫学・統計学から言ってこれはパーフェクトモデルです、だからこのチェコリポートに関して反論の余地は一切ありません」とおっしゃっていました。

ここでX線被曝。
チェコリポートでは3年間6回X線撮影を受けただけで肺ガン36%、1.36倍に増えていることをわかりますね。だから検診を受けた人ほどガンになる。検診を受けた人ほど早く死ぬってことがばれたのです
肺ガン検診は一番レベルが低いのです。

貴方は年一回の検診をどう思うかというアンケートで
アメリカの医師が65%の人が必要じゃないかと答えているやるべきは血液検査と尿検査で十分だと、それ以外は有害無益だと言っているんです。

胸部X検査はいまだにやられていますね。
2010年4月突然ですね、見直しが行われた。40歳以上の人は全員実施、40歳未満の人は医師が必要ないと認めるときは省略することが出来る。なんのことかというと、岡田教授とか船瀬さん達がガンガン言っているから「やべぇ、止め」、そこで全員強制を一部緩和して誤魔化した。
岡田教授に言わせれば検診が必要ないの理由の最大の理由は何かと言うと「検診受けた人の方が早死にしている、そういうデータが極めて多い」だから検診を受けるのを止めなさい。


/動画のコメンタリー転載
第15回「健康診断・検診に行ってはいけない」
●検診は、医療マフィアによる病人狩りだ!悪魔のエモノになるな、「検査を受けた人ほど早死にします。いかなる検査も受けてはいけない」
日本予防医学の権威、岡田正彦博士(元新潟大教授)は断言する。
人類は約200年にわたって、近代医療という悪魔的な殺人ビジネスに騙されてきた。
まさに「現代医学の神は、死神であり、病院は死の教会」なのだ。(R・メンデルソン博士) イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した事実を忘れてはいけない。
「病院はストを続けるべきだ。永遠に」「地上から九割の医療が消え失せれば、人類は間違いなく健康になれる」(同医師)、つまり、人類の二人に一人は、病院で“殺されている"。
その目まいのする驚愕事実に、あなたは気付くべきだ。もはや、病院は人を活かすところではなく、殺すところに堕落している。その元凶は、近代医療を完全に支配してきたロックフェラー財閥の陰謀だ。地球を支配する“かれら”勢力は、九九%を奴隷化から家畜化する計画を進めている。医療は、そのための人口削減と、大量収奪の道具として、使われている。つまりは、 “人殺し”と“金儲け”。それは、戦争とまったく同じだ。健康診断・検診は、そのための“病人狩り”だ。
日本人は、①検査、②クスリ、③医者、④病院の“四大信仰"で、脳髄まで冒されている。①検査は、医療マフィアによる“人殺し"と“金儲け”の殺戮現場にひきずりこむ、狡猾な罠(トラップ)なのだ。血に飢えた悪魔たちのエモノになってはいけない。
/転載ここまで

  

25.「ガン治療に殺されてはいけない」船瀬俊介の船瀬塾・・・船瀬俊介氏の船瀬塾<医療>

06 19, 2018


<医療>

25.「ガン治療に殺されてはいけない」船瀬俊介の船瀬塾
舩瀬俊介氏の講演は、落語を聞いている様に面白くわかりやすいです。


https://www.youtube.com/watch?v=acl_71ZQusI&index=24&list=PLSKgmcUBqSee0kPvlj9wWYPhp61fvgLQL
2015/03/16 に公開
WONDER EYES


<ほぼ文字おこし、私への備忘録>

ここで大事なことはアンチドラックジーンADGですよ。
抗がん剤を投与し、一か月にガンが10人に一人は、縮むことがあるんですよ。勿論猛毒だからです。毒でガン患者もガンも びっくりして10人に1人縮むことがあるんですよ「あ!びっくりしたなもう」っていうやつ。だけど10人のうち9人はびくりとも動かない。それでも10人に1人が、それでも4週間一か月以内に縮んだら効果ありっということで認めちゃう、めちゃくちゃでしょう。

ところがここからだ、
10人に1人が縮んだから効いたじゃないの?、、くるくるパー、どういうことかと言うとそれは後でデヴュタ証言で言いますけど1985年にNational Cancer Instituteアメリカの国立ガン研究所のデビッタ所長と言う人が、1985年に、今から何年前ですかね、告白しています。30年前だよ。要するにガンの化学療法は全く無力だった。一時的になるほど10人に1人ぐらいは、腫瘍が縮むことがある、その毒性で。しかし、ガン細胞はたちまち抗がん剤の毒性に対して自らの遺伝子をカチャカチャと切り替えて、抗ガン剤の毒性を無力化して、それから急激に再増殖を始める。これは農薬に対して害虫が一時的にその農薬で害虫が死んでも生き残った害虫は、農薬に対して遺伝子を組み替えて抗ガン剤の毒性を無力化するのと全く同じメカニズムがあるとハッキリ言っている。それは東海岸報告で証明された。要するにいったん縮んだガン腫瘍が、全て5~8か月たつと猛烈に元のサイズにリバンドして、それから・・一時的に抗ガン剤が効いてよかったですねって、半年ぐらいたったら、また再入院して死んじゃったというのごろごろある。

これはアンチドラックジーン、反抗ガン剤遺伝子ADG
このADGの存在について日本の医者は全部無知です、知らない。くるくるパー。誰一人知ってませんでした、僕が取材したドクター。「アンチドラックジーン知ってますか?」「なんですかそれ」素人の私が知っていて医者が知らない。このレベルのことも知らないんだよ。だがまず「抗ガン剤で殺される 船瀬俊介著」、まず抗ガン剤を打ちたいって人に、まずこれ一冊を見せれば終わりです。反論ゼロです。これに対して一言も反論が寄せられていない。もっと突っ込んだのが「抗ガン剤の悪夢  船瀬俊介著」さらに突っ込んで抗がん剤の正体を丸裸にします。だからね兎に角、僕は「やってみました!一日一食 船瀬俊介」に挙げてますけど、良いですか一日一食抜いても本を読め、二食抜いても本を読めあなた方に足りない栄養は、ただ一つ正しい情報だ。あなた方の薬は正しい情報それが欠けている。脳は、完全に洗脳されて、マインドコントロール。だから「抗ガン剤効くんじゃないのって思っているのは9割以上です」抗ガン剤って名前で騙される。ね、放射線良いんじゃないの?、って、マスコミは全部洗脳装置ですよ。巧妙に洗脳している。NHKなんど最悪だよ。何を「ためしてガッテン」だ、あれは「騙してガッテン」って呼び換えて、分かった!

日本のガン患者は三大療法で殺されている。
ガンの治療はなぜ効かないかは10の理由があるんです。
10の理由は「病院で殺される 船瀬俊介著」に全部書いてあります。
この10の根拠に対して一切の反論はありません。

1.デヴュタ証言(1985年)国立癌研究所National Cancer Institute
で、デヴィタ所長が議会で証言しました。要するに化学療法・抗ガン剤は全く無力である。だから我々は深い絶望にある。アメリカ国立ガン研究所といえばアメリカの最大のガン研究機関でそのトップがね、議会で30年前に証言しているんですよ、抗がん剤は全く無力だと言うことを、このデヴィタ証言は、日本のメディアは、日本の医学界は、一行一字も報道しません。全部黙殺、なぜNHKのクローズアップ現代でやらないんだよ、なんで朝日新聞のトップに出ないんだよ、出るわけないこれ全部ロックフェラー、ロスチャイルドに支配されているんだから、書けるわけがない。書いたら記者飛ばされます。

2.東海岸リポート(1985年)これはニューヨーク大学シカゴ大学、アメリカ東部の20近くの医療施設大学が参加していますね。
そこでね合同の人体実験、
すごいねアメリカのやることは、743人の末期の肺ガンの患者を4つのグループに分けたんですよね、
①3種類の抗ガン剤を投与したグループ、
②2種類の抗ガン剤を投与したグループ、
③1種類A投与グループ、
④1種類B投与グループ、
の4グループに分けました。どれだけの生存率の違いがあるかを見た

ガンの縮小率が一番多かったのは
①3種類投与・・・20%縮んだ
②2種類投与・・・13%縮んだ
③1種類A投与・・・9%縮んだ
④1種類B投与・・・6%縮んだ
ガンの縮小率はなるほど複数投与した方が多いんだよ。

死亡率を見ると逆転が起こったんですよね
・どれだけ早く死んだと言うと、複数投与した方が単数投与と比べたら10~7倍速く死んでいる
何のこともない、複数投与した方が早く死ぬ日本の投与は複数投与、これをカクテル療法と言っていますけど、抗ガン剤を複数投与するのが常識なんだから、だからもう抗がん剤で殺しているんだよ。さらに驚くべきことは、ガン腫瘍が縮小した例は、確かにあります。その縮小した腫瘍は、5~8か月で全て元のサイズにリバンドして、さらに猛烈に増殖して、患者を死なしちゃう。
これ、東海岸報告。これ日本のメディアは一行一字も報告していません。だから東海岸報告と私が名前を付けたんです。名前がないから。アメリカ東部の特に東海岸に密集している大学が参加しているから、東海岸報告と私が名前を付けた。この743人の人体実験に関して反論ゼロです、パーフェクトです。すなわち複数投与した方が早く死ぬ。このときにね放射線治療を受けた人が早く死んでいた。だから放射線治療もまったく無力だと証明されたのです。

3.NCI報告National Cancer Institute(1988年)、要するにガンの病院学と言う数千ページに及ぶ報告書ですけど
そこでなんと結論づけているかと言うと「抗癌剤は猛烈の発ガン物質であり、投与すると患者に第二次ガンが発生してしまうと」だから治療効果ではなくて、発ガン増ガン効果しかないと、はっきり認めています。これはアメリカの国立ガン研究所だよ。この報告も日本で一行一字報告されていない。ひでぇもんだ。だから誰も知らない医者も知りません。こんなこと、船瀬さんの本を読まないから、読まないいって読めねぇんだよ。読むと夜中にうなされるから

4.OTAリポート(1990年)OTAはアメリカ政府の公的調査機関であります。そこでガンの三大用法の危険性無効性が断定されます
どういうことか、すなわち食事療法とか瞑想とかイメージ療法とかの代替療法と比べると、三大療法は極めて危険性が高い特に抗ガン剤治療は殆ど効果ないどころか殺していると、だから末期ガンで助からないと言われているのは、なんと非通常療法、すなわち食事療法とか代替療法で完璧に治っているのが極めて多い。それに比べて放射線治療、抗ガン剤などの三大療法は、ただ患者を死なせているだけだ。よって我々はこの代替療法を徹底的に見直さなければいけない。アメリカの政府機関が言っているのだOTAリポート1990年、これも日本は一行一字報道しないから皆知らない。船瀬さんの本しか書いていない。

5.チェコ・リポート(1990年)男性の6300人の喫煙者、これはいわゆるガン検診が効果あるかどうかの確認したんですね
6300人の喫煙者をA,B二つのグループに分けて、
 *Aグループは一年間に2回、合わせて3年間だから6回肺ガン検診を行いました。X腺の胸部撮影、もう一つは拡散検査(痰)を調べてガンがあるかどう調べる。
 *もう一方のBのグループは一切検診を行いませんでした。
さぁ残りの3年間は、このA,Bのグループで、どれだけ肺ガンにかかり、どれだけ肺ガンで死んで、どれだけ総死亡率が減ったかという調査ですよね。
すると驚くなかれ我々は肺ガン検診を受けた方が肺ガンにかかってないと思うでしょ。ところがどっこいね肺ガン検診を受けた方が肺ガンにかかっている。1.3人、死亡率1.36倍、総死亡率も肺ガン検診を受けた方が早く死ぬ。これはだからひどい話でしょ。肺ガン検診受けない方がええじゃんて子供でも分かる。このチェコ、チェコスロバキアレポートは、新潟大学予防医学の最高権威の岡田正彦先生に新潟へ取材に行きました。岡田先生は「船瀬さんこれはパーフェクトです。この疫学調査に反論できる学者は地球上に1人もいません。パーフェクトデータです」しかし、このチェコリポートも一切メディアで報道されません。
厚生労働省はこれに焦ってね、でっち上げデータを発表したんだ。
肺ガン検診を受けた方が寿命が2倍伸びると、全部ペテンです。岡田教授はあっきれかえりました。完全なる捏造データです。マスメディアにこれを流したんです。メディアは大々的に報道したんだよ、チェコリポートを一行一字発表しないのに、厚労省がでっち上げた「肺ガン検診を受けた人は寿命が2倍伸びる捏造データ」をメディアが流したんだよ。そしたら国民は「あ、肺ガン検診を受けた方がいいんだと」騙された。ここまでやるんだよ。論文の捏造をやったんだよ厚労省が。信じられる?昔は厚生省と書いたでしょ、あれは読み方が違うと言う人が「厚かましく生きて省(かえり)みない省」。

  

13.「ワクチンをうってはいけない」船瀬俊介の船瀬塾・・・船瀬俊介氏の船瀬塾<医療>

06 17, 2018


<医療>

13.「ワクチンをうってはいけない」船瀬俊介の船瀬塾
舩瀬俊介氏の講演は、落語を聞いている様に面白くわかりやすいです。


https://www.youtube.com/watch?v=krH_vQjVdJA&t=0s&list=PLSKgmcUBqSee0kPvlj9wWYPhp61fvgLQL&index=13
2014/12/30 に公開
WONDER EYES


<ほぼ文字おこし、私への備忘録>

なんでワクチンを打つの?
病気の予防?そんなもんじゃないですよ。何のために打つの?人口大量殺戮ですよ人口削減の為、これが結論。
人口70億を10億にすると国連の正式報告書にちゃんと書いてある。ベンジャミンフロードは10年位前から言っている。アメリカの内部文章に載っていると。有色人種はどうなるのと聞いたら「オウ、それは殺されるに決まっているジャン」それから人口削減は、あちこちで堂々と出ていますね。

このテキストに中盤でも出てきますけど、92年のリオデジャネイロ宣言ブラジル地球環境サミット
このときは宮崎さんが行った思う。このとき地球環境を話し合うサミットを私は非常に期待していたんだ。私はそのころ地球環境問題が大変だ大変だと思っていたから、素晴らしいなと思っていたんですよ。それでそこで採択されたのがアジェンダ21でしょ。そのアジェンダってなんだろうと思ったら行動計画を英語でいうらしいですねアジェンダ。

キーワードがアジェンダ21.
40章、40チャプター。これが国連で採択されたっちゅうんだよ。恐らく採択された時は40章もなかったんと違うか、あとで書き足したんだ。
それでなきゃ採択されるわけないじゃん。ちょこちょこ加筆しておかしくなったんだと思うね。
これでね、21世紀国連行動計画の中で、なんて言ってるかというと最大の環境問題は人口問題であると、だから人口問題を克服しない限り人類の未来はない。そして国連の生物多様性条約関するどうたらこうたらの報告書があって、そこにはっきり書いてあるんですね、地球の理想的な人口は10億人であると国連が正式に公表しています。今ねフリーメイソンがあちこちで、70億人を10億人すると言うことは60億人を末期しますって事。これが彼らの狙い。彼らってここに来る人は分かるでしょ。彼らですよThey,頭にどちらも「ロが付く」、ロスチャイルド、ロックフェラーこの方々です。60億人を減らすと言っている。

これはね、キーワードはこれ「人口削減 利益収奪」この二つにすべての社会現象が説き起こせますワクチンもこの一つに過ぎない。
「日本の真相2(舩瀬俊介著)」に後書きに、この事を書きました。
70億から60億殺さなければいけないでしょ、あちらにしても大変な作業ですよ。殺すだけなら忍びない、、殺しながら金儲けをしようじゃないか、こういう発想ね。これが、ロックフェラー、ロスチャイルドの200年に渡る戦略なんです。これの最大のビジネスが何かというと戦争ですね。勝手に人口削減してくれるのです、戦争っていうのは利益、こんな軍事ビジネスですね。1871年にフリーメイソンのドン、アルバート・パイク、こいつが何って言ったと思う?これから第一次第二次第三次世界大戦はこのようにして起きると予言した、じゃなくて予告したの。すなわちフリーメイソンが、我々が第一次第二次第三次世界大戦を起こすとプログラミングしたんですよ、その通り起こっている。まったくその通り起こっている、つまり彼らは戦争も自由自在におこせるの。大体ね、アメリカはフリーメイソンが作った実験国家なんだから

次は何かと言ったら原発です、
エネルギー、日本の原発54基全部海岸線にあるでしょ、この地震大国の、地震大国の海岸線になぜ作ったの、それは簡単じゃないの、最初はエネルギー施設ですよ老朽化したら地震でいつでも爆発してくれるすなわちどういうことかと言うと大量破壊兵器ですよ。54基全部大量破壊兵器。だから「玄海原発なんって凄いでしょ、津波の予定の高さって何メートル予想してたと思う、玄海原発?2メートルだよ」、「もっとひどいやつは74センチってとんでもないやつ大飯原発、コントの世界みたいな」、「浜岡原発っていったら、砂浜が防波堤になっているって」、「お前な、何考えているんだ」くるくるパー、それまた誘致するくるくるパー、再稼働もうウルトラくるくるパー、早く殺して私たちってこういう感じだね。なんなのこの国ゴキブリの方がまだ真ともだよハッキリ言って、日本人はサル以下だとハッキリ言って、猿の方からクレーム来ちゃった。一緒にしないでくれって、原発も人口削減の一つ。
要するにアメリカの諺に次のような諺があるんですよ「豚は太らせてから食え」太ったのは食いてがある、アメリカはそれでこの国を育てたんだよ。そろそろ食い時だ。アベちゃんなんか豚レストランの案内役のボーイみたいな。

/動画コメンタリーより転載
船瀬俊介のFACT「船瀬塾」テーマ「ワクチンをうってはいけない」DVDダイジェスト
「人口削減の“生物兵器”である」(WHO‥世界保健機構)
——「ワクチンの形態をした“生物兵器”を極秘に開発する」(72年、WHO極秘文書­)「人類の人口を八五%(六〇億人)削減する」(92年、国連地球サミット“アジェン­ダ21”)。ワクチンは感染症の予防ではない。それは、人々の目を欺く偽装である。そ­の正体は、人口抹殺のための時限爆弾なのだ。WHO極秘計画は三段階で作動する。(1­)ゼロ才児に接種(免疫力破壊)、(2)思春期等に接種(兵器スタンバイ)、(3)感­染症大流行を煽り強制接種(トリガーオン、免疫暴走で死亡)  ワクチン推進の黒幕は、地球を支配する“かれら”である。推進に狂奔する政府、学者、­製薬メーカーは、エサで飼われた走狗である。
/転載ここまで

  

14.「クスリを飲んではいけない」船瀬俊介の船瀬塾・・・船瀬俊介氏の船瀬塾<医療>

06 16, 2018


<医療>

14.「クスリを飲んではいけない」船瀬俊介の船瀬塾
舩瀬俊介氏の講演は、落語を聞いている様に面白くわかりやすいです。


https://www.youtube.com/watch?v=rLZQ2_j9Fi8&index=13&list=PLSKgmcUBqSee0kPvlj9wWYPhp61fvgLQL
2014/12/30 に公開
WONDER EYES


<ほぼ文字おこし、私の備忘録です>

薬の本質はここに尽きるですね、ヒポクラテスの言葉
ヒポクラテスは偉大ですよね、我々はヒポクラテスの原点に戻るべきなんです。
薬では病気は治せない。」
我々は人間は生まれながらにして体の中に100人の名医を持っている
100人の名医とは、自然治癒力です。我々の体は自然に治るようにできているのです。 手を切ったら血がでるは、痛いは、だけどほっといたらくっ付いて治る。これは誰が治したの、自然治癒力です。 体の中でいろんな異常は出ます。変なもの食ったとか、それはほっといても嫌でも治るのです。自然治癒力。
だから
現場の医者がやることは、自然治癒力を手伝うこと以上の事をしてはいけない」とヒポクラテスの言った事です。だからヒポクラテスは次は、
食べ物で病気を治せるなら薬は奥の薬棚にしまっておきなさい。」そして
食べ物で病気を治せないのなら、医者はほとんど手の施しようがない。」
要するに食べ物で病気を治すのは自然療法ですねナチュロオパシー

医療の原点とは、薬で病気を治すんではない。
病気を治すのは体の中に備わった自然治癒力である、大事なこと。これは「いろは」の「い」ですね

自然治癒力についてさらに詳しく。
ホメオスタシス、これは生体恒常性維持機能。
単細胞の生物から我々多細胞の生き物まで、生命体と言うものは必ず正常に戻ろう保とうとする働きがある。
誰が正常に保とうとしてくれているの?
これはハッキリ言って神様、自然の神秘、(宇宙にたった一つの神様の仕組み/飯島秀行著) 具体的に言うと我々の体温が一番わかりやすいのです。36.5度が我々の正常な体温。すると、暑くて暑くて汗がだぁーっと出るでしょ。
なぜ汗が出るのか?
汗を出すことによって、体は気化熱で体を冷まそうとする。寒い雪山で遭難して、体が嫌でもガタガタ震えるでしょ。
なぜ震えるの?
要するに体が無意識のうちにガタガタ震えさすことによって血行を促進して、それで体温を上げようとしているんです。
これは我々が意識的にやっているんではなく、体がホメオスタシス、生体維持機能を保つためにやっている

これが即ちあとで説明する自然治癒力の原点になるんです。
だから体はほっといても治るようにできているんです。
だから自然治癒力を高める、我々はバックグランドを作る努力をしなければいけない。食べすぎたり、悩みすぎたり、無理し過ぎたり、は自然治癒力が弱くなってしまう。自然治癒力が最大に発揮されるような状態に作っておく、それが健康状態。大事なことです

五流派
これは19世紀の半ばごろまで実はヨーロッパでは、約今から200年近く前頃までは、ヨーロッパにこの五つの流派があたんだよ。
①自然療法(ナチュロパシー)
典型的なのは食事療法です。ヒポクラテスは非常に素晴らしいことを言ったんだね
人間は自然な状態においてやれば必ず病気は治る。」
自然な食べ物、不自然な食べ物を排除し自然な食べ物、自然な環境、自然な精神の状態、自然な住居、自然なライフスタイル。
すると、嫌でも病気は治るし病気になりようがない。 あと天地療法、悪い環境から良い環境に転移するとか、温泉療法もそれにあたると思います。体にナチュラルフィットした環境に過ごせば嫌でも病気が治るよ。
②整体療法(オステオパシー)
体の歪みから人間は病気になるの、ね、無理な姿勢で作業を続けると、肩が凝る、腰が痛いっていうでしょ、体の無理な使いかた、姿勢、無理な歪み、これ(オステオパシー)をやるのは要するに、体の歪みから病気を治す。東洋でいえば、あんま、針灸、指圧、マッサージ、西洋でいえばカイロプラスチック、脊椎矯正歪みから治す理にかなっている。これも自然治癒力を高める。
③心理療法(サイコパシー)
人間が病気になるのは、一番の原因は実はストレスだと言われていますね。
「病気」の(文字が)すべて物語っているでしょ、気が病む。英語でdisease心が平安でない、気が病んでいる、日本語と同じことを言っている。だから心の平安安らぎがものすごく大事ななんです。心がなんで安らがないのかは、要するに「気が病んでいる」。
東洋哲学では「心身一如」って昔から言われているんですよ。これは東洋哲学の大原則ですよね。体と心は一つだよ。
要するに、このことに西洋哲学が気が付いたのはつい最近です。それまでは西洋哲学では「心身逃げ論」だったんです。
唯心論唯物論 
西洋哲学は東洋哲学より5千年遅れているんだよ。西洋医学もようやくこれを認めてサイコソマチックス(心身相関理論)、精神、神経、免疫に笑いの医学、やっと我々に追いついてきたんだよね。5千年遅れているのを彼らはようやく認めだしたんよね。
神経精神免疫学というのを提唱したのがノーマン・ガズンズ。
笑いで自分の病気を治した人ですね。僕が書いた「笑いの免疫学」の本にエピソードを全部書いているんですけど、笑うことによって病気が治るを証明して、彼はジャン―リスト編集者だったのが、これ医学論文でUCLAの医学博士になった凄い。
④同種療法(ホメオパシー)
私は西洋の漢方と呼んでいます。理論が非常に似ております。
どういうことかと言うと、要するに熱がでる、熱が出るのはなぜ熱が出るのか、体を治そうとする、あとで説明します治癒反応なんですね。熱が出るときに、病気を治すために熱が出る、だったらわざと熱が出るようにしてあげる。
同種ってどういう意味か。
同種療法は、病気の原因になったものを敢えて与えるのです。だから熱が出た人にはわざと熱が出たものを与える。それやったらもっとひどいやん、ところが、毒薬を、小さな毒は薬になるっと言われてるけど、それをそのまま与えるのではなくて、何倍も薄めていくわけです、薄めて薄めて薄めていくと、最後何が残るかというとその物体は消えても、エネルギー(波動)が残るんです。それで波動療法と言われる。その波動の情報が生体エネルギーの自己治癒力を刺激して治る、この理論です。
そんなことありえねぇーと今の医学ではペテンだ嘘つきだと言う人もいます。存在しないのに、しかし波動エネルギーは存在します。
ホメオパシーはなぜすごいかというと
いいですかここから笑っちゃんですよ。
ロックフェラーファミリーは絶対に薬は飲みません
。ロックフェラー一族は200年に渡って、世界の医療を独占して巨大な利益を上げたロックフェラー一族は絶対に薬を飲みません。なぜ飲まないの?毒だと知っているから。あれは家畜に飲ませるものだとハッキリ言います。ロックフェラーファミリーは、絶対に現代医学の医者には誰も一人も近づきませんなぜだか言うと現代医学は人を治せない人を殺すものだとハッキリちゃんと分かっているから。あれは家畜用だからね。じゃぁロックフェラー一族は自分に近づけるドクターはホメオパシーの医者以外絶対に近づけない。ホメオパシーは最も有効性が高いと言うことを彼らはちゃんと知っているから
⑤薬(アロパシー)


/動画コメンタリー転載
今回のテーマは「クスリを飲んではいけない」
検査は受けるな!クスリは飲むな!病院に行くな!
——「イスラエルで病院ストをしたら、死亡率が半減した」「人類の半分は病院で殺され­ている」。現代医学はペテンだった。ロックフェラー医療独占支配で政治家も、学者も、­医者も完全支配されている。一方で病気にし、他方で荒稼ぎ。マッチポンプが現代医療の­正体だ。その究極目的は人口削減だ。一方で大量殺戮、他方で大量収奪。「現代医療で評­価できるのは一割の救命医療のみ。九割は慢性病に無力で殺している」「医学の九割が地­上から消え失せれば、人類は健康で幸福で長寿を満喫できるだろう」(R・メンデルソン­医師)  クスリは“毒”だ。薬物療法は治癒反応を阻止し、治癒力を阻害する。薬物療法中心の現­代医療は、まぎれもない“殺人医療”だ。
/転載ここまで

  

18.「医療」概論・・・船瀬俊介氏の船瀬塾<医療>

06 15, 2018


<医療>
舩瀬俊介氏の講演は、落語を聞いている様に面白くわかりやすいです。

18.「医療」概論 船瀬俊介の船瀬塾<ふなせのもと>


https://www.youtube.com/watch?v=Zqx9aTcfFHQ&index=17&list=PLSKgmcUBqSee0kPvlj9wWYPhp61fvgLQL
2016/03/31 に公開
WONDER EYES

<ほぼ文字おこしです>

薬物医療は完璧にペテンだった。
すなわち現代医療は、一に薬物二に薬物三四がなくて五に薬物。
薬物用法は、石油です(ロックフェラー)
年に10万単位で掘った石油をミリ単位の薬にかえるんだよ。(わかります、儲かるじゃん)

皆さんに絶対に読んでほしい本(私、船瀬氏のバイブルです)この2冊がないと私の医療批判は成り立たないのです。
この二冊、「医療殺戮 ユースタ・マリンズ」これは絶版になっていた、世界でナンバーワンの命を懸けたジャーナリスト。
舩瀬さんの勉強ぶりは凄いでしょ、この付箋すごいでしょ、何回も見るためにインデックス。
一勉強二に勉強三四があってようやく冗談が言える。
この本は絶版で中古で20数万円の値がついている。今30万になっている。(復刻版が出ました)
医学不信根本から覆した唯一の本だと内海聡氏が絶賛している。
もう一冊「医者が患者をだますとき ロバート・メンデルソン」政治的圧力で絶版になった。

命の振り子。
何を言いたいか、現代医療は薬物療法なんです。
薬物療法は根本から間違っていると言っている。
薬は飲むな、病気を治すのは薬じゃない、自然治癒力。


生気論機械論があって
ウイルヒョウ達は、人間の体は物質物体であると、だから自然に治る力なんか存在するわけがないと。(ぬかしやがった)
すなわち現代医学は自然治癒力を否定したのです。

自然治癒力の原点はホメオスタシス、それは生体恒常性維持機能だ。
生命と物体は何が違うかと言うと、生命は正常な状態に自ら戻る、これが物体とは違うんだよ。
これが生体恒常性維持機能、病気の時に発揮されたのが自然治癒力


つまり振り子でいえば
左右に傾くことはあるが最後に中心(正常値)に戻る。これがホメオスタシス、下に引っ張る力が自然治癒力。
だから風邪をひいたら治る。

現在医学は自然治癒力を根本から否定したのですよ。200年前から根本から間違っているんです。
病気を治すのは、医者じゃねぇ、薬じゃねぇ、ホメオスタシス。生命の大原則。
南山堂から出ている医学大辞典に「自然治癒力」の項目が削除されている。「治癒」という項目も削除されている。彼らにとって人間は勝手に治癒してはいけないのです。だから現在医学は完全にハイジャックされている
病院は病気を治すところではない殺すところです。
入院するときは救急車、退院するときは霊柩車。
一万年前のヨガの中に、すべての叡智(病を治癒する)がある。
ヨガの基本的な教えは、小食・断食、ファスティングは難病を治す。食べなければあらゆる病気が治るのです。
今の医学は食べなければ治らないと、嘘は八百です。


現在医学の間違いは
症状=病気と錯覚したんです。
東洋医学は正しい
症状は病気が治るあらわれ(治癒反応)だと言っている。

例:風邪で熱が出る、
/なぜ熱が出るかと言うと、体温を上げてウイルスやバクテリアの病原菌を殺すそのための熱です。
/なぜ熱が出るかというと、免疫力が2倍3倍にアップするんです。それが治癒反応(安保徹先生が言っている事)なんです。
/なぜ咳が出るかいうと、毒を排泄するためでしょ。
/なぜ鼻汁が出るの、下痢になるの、それはウイルスバクテリアをどんどん外に出すため、痰が出るのもそうです。

この治癒反応を薬で止めるのが現在医学、それは逆症療法で、治るものが、薬の為に固定化されて慢性化されて悪性かする。
これが薬物療法の根本的な過ちです。
薬が病気を治すとみんな洗脳されているんですよ。

ばぁーかですよ、くるくるパーですよ。
薬は病気を治さない、それどころか治すのを阻害する。
薬物療法は完全なる間違いです。

だから医者に行くなとハッキリ言います。
病気の時は絶対に病院に行っちゃダメです。
病気なったら温泉に行け。
体が温まるからね。
体を温めれば免疫力が上がるのです。

伝統療法 五流派
自然療法(ナチュロオパシー)、食事療法、人間は自然な状態にすすれば病気は治る。ヒポクラテス食事で治せない病気は医者も治せないと言っている。食事を改めればあらゆる病気は治るとハッキリ言っている。
生体療法(オステオパシー)、体の歪みを治す。歪みで無理が来るから病気になるのは当たり前。
心理療法(サイコセラピー)、こころ、心理療法です。ストレス、
同種療法(ホメオパシー)、自然治癒力を刺激してあげる。熱が出ればわざと熱を早くだし、治りを早くする。(レメディ)
薬物療法(アロパシー)、一番間違っていた療法、薬物療法。(緊急の外科の時に有効、一時しのぎの療法)
19世紀半ばぐらいまで、この五つの医療法は共存していた。
しかし、その19世紀の半ばぐらいからロックフェラーが出てきてライバルを叩き潰したのです。

  
プロフィール

恵

Author:恵
暮らしに花(生け花)を!
木・葉・花を今風に飾る
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「花のある暮らし」の様に平凡で安らぎが根底で保障された生活を望んでいます。

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現代医学は出てきた症状を抑え込む対処療法(原因になった生活習慣・食を探り正す治療ではない)ので完治しない。医原病のリスクもある。
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修復不可の遺伝子情報が永遠に受け継がれる。
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