「PCR検査に、だまされてはいませんか」、/大橋眞氏 免疫生物学

09 30, 2020


私(大橋眞氏)はこれが言いたいのです。

PCR検査に、だまされてはいませんか

https://www.youtube.com/watch?v=vVBbgjGshaE
2020/09/23
学びラウンジ
記事下部に動画があります。動画で丁寧に解説されています。
PCR検査に、だまされてはいませんか

/動画コメンタリー転載
PCR検査は99%の特異度があるので、ほとんど間違いはない、と勘違いをしていませんか。PCRは遺伝子を増幅しますが、病原体を検査するものではありません。

 現在PCR検査において通常用いられているのは、リアルタイムPCRです。ウイルスの遺伝子全体を増幅するのはなく、100塩基ほどの遺伝子の小さな断片を増やすだけです。ゲノムが3万塩基長の新コロでは、全体の300分の1を増やしています。

すなわち、全体の300分の1しか見ていないのです。

全体の300分の1が同じだらかと言って、全体が同じであるということにはなりません。

全体が同じなら、その300分の1も同じという論理は正しいです。

しかし、全体の300分の1が同じだから、全体も同じであるというのは、論理的に誤りです。これは、小学生でもわかる理屈です。

しかし、PCR検査は、全体の300分の1が同じだらかと言って、全体が同じであるという理屈で、正当性を主張しているのです。


 PCR検査が正しいという前提で、無症状者が感染源になるという話が作られました。PCR検査が正しくなければ、無症状者が感染源になるという話は成立しません。

 無症状者が感染源になるという話から、マスク、三密を避ける、自粛、新生活様式提案など、様々なおかしな話が出てきたわけです。学校教育も大きな影響を受けています。

 さらに、PCR検査の結果、感染者とされた人が増えてきていると言って、感染拡大というキャンペーンがされました。遺伝子組み換えワクチンという危険性の高いワクチンを国民全員に接種しなければという理屈も、もとをたどっていくと、「300分の1が同じだから、全体も同じはず」という間違った理論が使われてるのです。

 このように非常に単純な形にすると、「PCR検査を感染症の診断に使ってはならない」というキャリーマリスの言葉の真意が理解しやすいと思います。
/転載ここまで


https://www.youtube.com/watch?v=vVBbgjGshaE
2020/09/23
学びラウンジ

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加工品の葉と合わすように、ヒマワリも加工

09 29, 2020


ニラの花 加工品 ヒマワリ・ムーランルージュ


花材
ニラの花、加工品、ヒマワリ・ムーランルージュ

作品をご覧いただきありがとうございます!
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ワクチン重要文献/ Tokyo DD Clinic院長、NPO法人薬害研究センター理事長 内海 聡

09 28, 2020


ワクチンは効かない、これが全てです、それと身体に非常に危険なものです。少し長文の重要文献(公的文書)です。一人でも多くの皆様に、内海聡氏の重要文献をご覧いただくことを心より願っています。

/記事全文転載
ワクチン重要文献
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-599.html

医療関係者のバイリンガルの方が翻訳してくれました。
ワクチン不要論をまとめたものですが英文になっているのが大事です。
著書で出ているものの要約なので公的文書と思ってもらって構いません。
引用元を明記してもらえればどこで使ってもらっても結構です。
ワクチン接種に関する意見書



東京都台東区台東4-17-1偕楽ビル302
             Tokyo DD Clinic院長
東京都台東区台東4-17-1偕楽ビル301
               NPO法人薬害研究センター理事長
                          内海 聡



<略歴>
筑波大学医学専門学群卒業
東京女子医科大附属東洋医学研究所 研究員
東京警察病院 消化器内科 勤務
牛久愛和総合病院 内科・漢方科 勤務
平成18年8月 牛久東洋医学クリニック 開業
平成25年4月 現クリニック開業および現NPO法人 開設
医籍登録番号 413617号 平成12年6月7日

私は2019年8月までハワイに在住しておりました内海と申します。この度、日本からではありますが、内科医兼薬害研究者として客観的にワクチンについて考察して、意見書として提出したいと考えます。

1.ワクチンとは何かと獲得免疫について
2.ワクチンの構成成分と添付文書の内容
3.ワクチンに関する薬害の歴史
4.ワクチンに効果がなかったという研究1
5.ワクチンに効果がなかったという研究2
6.ワクチンが起こす副作用や後遺症
7.結論



I.ワクチンとは何かと獲得免疫について

まず私は、薬害の歴史と文献を研究する立場として、ワクチンには非常に批判的、否定的な立場をとっております。ワクチン(予防接種)の定義は「病原体(特にウイルス)から作り、これを人体・動物体に予防接種と称して接種し、体内に抗体を生じさせ予防する薬品」などということになりますが、古くからこの薬物によって得られる免疫は、人体が身につける免疫=獲得免疫とは違うということが指摘されてきました。人体の免疫というものは多種多様な構造をしており、それらがすべて機能しないと本質的な免疫にはならないという指摘です。つまりワクチンはこの多種多様な構造を無視して注射されるため、効果がなかったり様々な弊害をもたらすという指摘でもあります。獲得免疫の代表が、はしかやおたふく風邪にかかると、もうかからなくなるというもので、多くの一般市民も耳にされたことがあるでしょう。この指摘は初歩として覚えておいていただきたいと思います。

II.ワクチンの構成成分

ワクチンは以下のような成分でできています。それは公式文書(添付文書といいます)にも記載されている初歩的なことです。ワクチンが議題となっているなら添付文書は見ていただきたいと思います。

・水銀
水銀は重要な神経毒であり、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。あらゆる金属の中でもっとも有害性の高いものが水銀であり、水俣病でその怖さはご存じの方もいるでしょう。この水銀は食べるのとわけが違い、食べるより格段に吸収されることになり、免疫の異常をもたらすこと、一番は脳に溜まり脳の異常をもたらすことがわかっています。

・アルミニウム
アルミニウムは骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。子宮頸がんワクチンをはじめとする最近のワクチンには、アルミニウムアジュバントが添加されています。アジュバントの代表格が水酸化アルミニウムであり、脳の運動ニューロン死滅作用が強いことがわかっています。

・グルタミン酸ナトリウム(MSG)
グルタミン酸ナトリウム(MSG)いわゆる調味料などに入っている成分ですが、各国で規制対象や自主規制の対象となっており、ワクチンに入っていると容易に脳関門を通り越し、脳に影響を与え、てんかんやけいれんや食欲中枢の破壊をもたらします。

・ホルムアルデヒド(防腐液)
ホルムアルデヒド(防腐液)はいわゆるホルマリンであり、発ガン性物質として有名な物質であり、シックハウス症候群などを起こす物質としても有名です。

・ポリソルベート80、ツイーン20など
ポリソルベート80、ツイーン20など、これは合成界面活性剤という物質です。水と油を混ぜるために使うのが合成界面活性剤の基本用途ですが、これは種々の場所で体のバリアを壊します。ポリソルベート80はメスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮を引き起こすことがわかっています。ネズミにおける注射部位のガンを発症することもわかっています。

・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の胎児細胞や遺伝子、それから豚や牛から作ったゼラチンなど。
細胞や遺伝子が入っているのはウイルスを培養するときに、このような動物性の細胞を使い、それがそのまま注射の中に入っています。本来私たちは肉や魚を食べますが、口から胃腸を通って吸収されるものはそんなに害はありません。しかしこれが注射として入ってくると本来の経路と違いますので弊害を起こします。


ワクチンは基本的に劇薬指定されています
また、ワクチンは子どもに打つから安全性が高いと思われているようですが、ワクチンは基本的に劇薬指定されています。劇薬とは「『毒薬』に次いで生体に対する作用が強く、過量に使用すると、きわめて危険性の高い医薬品」であり、「一般的には、①微量でも致死量となるもの、②中毒作用のあるもの、③蓄積作用が強いもの、④薬理作用が激しいもの──などを指し、取り扱い・保存に 厳重な注意が望まれ『薬事法』で規定されている」などとあります。ワクチンはいわゆる劇薬ですが重大副作用として以下のようなものが、添付文書には記載されています。

①ショックなど:「ショック(血圧・脈拍低下、死ぬ場合も)、アナフィラキシー様症状(急性薬物アレルギー、死亡リスク)、じんましん、呼吸困難、血管浮腫など……」
②脳脊髄炎:急性散在性脳脊髄炎(ADEM)があらわれる(当然、死の危険もある)。
③ギランバレー症候群:「頻度不明」
④けいれん:これも「頻度不明」(以下⑤~⑪も同様)。けいれん、熱性けいれん(発熱を伴う)があらわれることがある。 
⑤肝機能障害:肝機能障害、黄疸、GOTなど肝機能値の上昇などが起こる。
⑥ぜんそく:ぜんそく発作を誘発することがある。
⑦血小板減少:血小板減少(血小板は出血を止める作用がある。減少すると内出血が起こる)、続いて血小板減少性紫斑病、紫斑(紫色の皮下出血)、鼻出血、口腔粘膜出血……など。
⑧血管炎:アレルギー性紫斑病、白血球破砕性血管炎、血管炎……これらは激しいアレルギー反応で発症する。
⑨間質性肺炎:間質性肺炎があらわれることがある。発熱、咳、呼吸困難など臨床症状に注意する。 
⑩脳炎・脳症:脊髄炎、脳炎、脳症があらわれることがある。
⑪皮膚がズルズル:皮膚粘膜眼症候群があらわれることがある。皮膚や粘膜が水ぶくれからドロドロに溶けていく症状のこと。

III.ワクチンに関する法律と薬害の歴史

日本の薬害の歴史でいうと1947年にGHQの指導のもとで予防接種法が定められ、みなに予防接種が強制されてきましたが、事故が起こってもなんの補償する仕組みもないものであり、現在も実質的には補償などされていないのと同じです。

古くは京都や島根で実施されたジフテリアの予防接種では、80人以上の1~2歳児が死亡し、1000人近い被害者が出ましたが、国は各地から報告される接種事故を公表しませんでした。
1970年にワクチンの被害児を持つ親たちが集まり、厚生省に訴えを起こしたのがきっかけとなって、少しずつ変化が起き、1994年にも予防接種法は改定があって、原稿のような定期接種と任意接種のシステムが出来上がりました(強制接種がなくなりました)。

定期接種とは一定の年齢になったら予防接種を受けることを強くすすめられている種のものですが、法律的には強制ではありません。任意接種とは受けるか受けないかは個人や親の判断に任されている予防接種です。


1979年にあるワクチン事故をきっかけとして一時集団接種を中止し、その後前橋医師会が調査した世界的にも有名な研究があります(後述します)。約7万5000人を対象に6年間にわたって前橋市とその周辺のデータをまとめ、その結果効かないことがわかって、全国でインフルエンザワクチンの排除運動が起こり、1994年にインフルエンザワクチンの集団接種が中止されました。任意接種の歴史には上記のような事情がいろいろあります。以下、参考にしてください。

【定期接種】
生ワクチン
BCG  ポリオ  麻疹風疹混合(MR)  麻疹(はしか)  風疹

不活化ワクチン
三種混合ワクチン(DPT)/二種混合ワクチン(DT)  日本脳炎  インフルエンザ(65歳以上、一部の60~64歳の対象者)、B型肝炎、水痘、肺炎球菌、B型インフルエンザ菌(Hibワクチン)

【任意接種】
生ワクチン
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)黄熱

不活化ワクチン
インフルエンザ(定期接種の対象外者)  A型肝炎  狂犬病  コレラ  ワイル病 秋やみ HPV(ヒトパピローマウイルス)

トキソイド
破傷風トキソイド  ジフテリアトキソイド


IV.ワクチンに効果がなかったという研究の一例

ワクチンについては肯定的な研究が多く市民に示されていますが、それと同時に否定的な研究も様々に示されています。しかし一般市民がそのような研究に触れることはありません。今回の意見書ではそれらの否定的な研究を示したいと思います。

もっとも初歩的な研究は前述した前橋医師会によるインフルエンザワクチンの研究となります。インフルエンザの学校での集団接種は、1994年以降全国で中止されているのですが、なぜかほとんどの方は知りません。非常に大規模で長期間にわたる疫学的データだったため、国も認めざるを得なくなり、この結果1995年にはインフルエンザワクチンの接種率は激減しました。残念ながら5年くらいは接種率が減っていたのですが、現在はこのような歴史は忘れ去られ、再びワクチンを打つのは当たり前という風潮が作られていきました。

調査内容でいうと高崎市、桐生市、伊勢崎市の三つが、インフルエンザワクチンの接種を受けた市で、76%~90%程度の接種率でした。一方接種を受けなかったのは前橋市と安中市でこれはほぼ0%でした。
昭和59年と60年のデータでは、まずワクチンを打っても打たなくてもほかの年と大して罹患率に差がないこともさることながら、まったく打っていない前橋市と統計上有意差がないか、伊勢崎市などは接種を受けている二つの市より罹患率が高いほどでした。

もちろん効かないのはインフルエンザワクチンだけではありません。最近の日本においてインフルエンザワクチンと並んで悪名高いのは子宮頸がんワクチンでしょう。

子宮頸がんとは子宮の出口付近である子宮頸部にできるガンで、このガンはHPV(ヒトパピローマウイルス)によって起こると、権威ある科学者に言われつづけてきましたが、昨今この理論は疑問視されています。

女性の約80%は必ず感染しているとわかっていますが古くは子宮頸がんなど皆無でありました。90%以上は獲得免疫により消えてしまうため、HPVから子宮頸がんになるのは、ワクチン推奨論者の理屈を借りても0・1~0・15%程度です。

また子宮頸がんワクチンはHPVにすでに感染していると効果がないとされ、逆にHPVを増やすという報告もあります。

他にもたとえばガーダシル(子宮頸がんワクチン)が無益なことを示す研究として、米国医師会ジャーナルに掲載され、12か月経過後のウイルス除去率に、ワクチン接種による差異はなく、HPVワクチンは大半の女性でウイルスの除去に完全に失敗するだけでなく、しばしばHPVの増加を引き起こすことを明らかにしました。

この報告者は、ワクチンが有効に作用したという証拠を何一つ発見できませんでした。『子宮頸がんワクチンの大ウソを暴く』(マイク・アダムス著、原題”The Great HPV Vaccine Hoax Exposed”)の中では、アメリカのFDA(連邦食品医薬品局)が2003年の時点で、「HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然に消滅するものであり、健康への長期的な悪影響はなく子宮頸がんとの関連性はない」と認識していた事実が明らかにされており、それどころか子宮頸がんワクチン・ガーダシルが、子宮頸がんを逆に44・6%増やすと書かれた、FDAの書類を示しています。

V.ワクチンに効果がなかったという研究2

その他にも効果がないと受け取れるデータの一部を示しておきます。プーチン大統領は公式会見でワクチンの危険性を訴えています。トランプ大統領は選挙時にワクチンと自閉症の関係について、改めて研究し直すと述べていました。
麻疹や風疹に関して以下は日本の感染症研究のトップである、国立感染症研究所のデータですが、2012年第1~24週について書かれています。

「麻しんの2012年第1~24週(2012年1月2日~6月17日診断のもの)の累積報告数は147例であり、昨年同時期の約半数にとどまっている。年齢群別では、0~1歳の症例がもっとも多いが、20以上の成人も全体の45%(66例)を占め、そのなかでは20代(31例)と30代(23例)が中心であった。ワクチン接種歴別報告数では、接種歴のない症例が50例(34%)でもっとも多くを占めた。


風しんの2012年第1~24週の累積報告数は393例であり、これまで最多の累積年間報告数であった2011年の371例を既に超え、昨年の同時期(214例)と比較して1・8倍の報告数となった。男女別にみた年齢群別ワクチン接種歴別報告数では、男性303例(77%)、女性90例で男性が女性の3倍以上報告されており、年齢については男性の年齢中央値32.0歳、女性の年齢中央値27.0歳であった。ワクチン接種歴については接種歴の無い症例が男性で24%、女性で35%だった。」

これを要約すると麻疹に罹った人の66%は麻疹ワクチンを接種し、風疹に罹った男性の76%は風疹ワクチンを接種し、風疹に罹った女性の65%は風疹ワクチンを接種していたことを示しています。効いているかどうかの判断は皆様にお任せします。

おたふく風邪ワクチン(流行性耳下腺炎)に効果がなく研究がデタラメだったことは、子宮頸がんワクチン・ガーダシルを製造しているメルク社の社員が内部告発しています。

AGE of Autismの編集者であるダン・オルムステット氏たちによって情報公開法の請求によって、2001年8月ペンシルベニア州のメルクのワクチン研究室で、データが改ざんされていると指摘されています。スプレットシート(データ記録)の検証がされておらず、それでインスペクター(公式を入れて答えを出す)が追加されている疑わしい結果だったと指摘しています。

検査結果を非表示にしてデータを偽造したとして、メルク社のウイルス学者スティーブンA. KrahlingとジョーンA. Wlochowskiは、連邦政府の内部告発者法の下で訴訟を提起しました。

彼らが1999年~2002年の間に直接不正を目撃したと語っています。要約としてメルクが何をしたかというと、ワクチンの有効性=セロコンバージョン率を95%にするために、テスト手順を操作しテスト結果を改ざんしたという指摘です。
ジフテリア、破傷風、百日咳の三種混合(DPT)ワクチンも同じです(日本では四種で打たれる場合もあります)。アメリカでは日本より定期接種が多いため、強制ではありませんが半分強制の風潮があり、多くのデータがあります。あるデータでは米国の場合3歳未満の84%がワクチンを接種し、2010年カリフォルニアの調査では、18歳以下の百日咳に罹患した患者の81%はワクチンの接種をしており、テキサスでも百日咳に罹患した患者の81・5%はワクチンを接種していました。つまり効いていません。また、米国は予防接種をもっともしている国の一つですが、この50年間で百日咳の発症率が2012年が最大でした。当然ながら80%以上の人がワクチンを接種しています。

肺炎球菌ワクチンも肺炎を増加させます。米国の国勢調査のデータを用いて1997年、2000年、2003年、および2006年と調査しましたが、その結果1997年から2006年の間に約70%肺炎が増加しました。
有名な医療雑誌であるニューイングランド医療ジャーナルの2003年5月1日号で発表された研究では、肺炎球菌多糖体ワクチンは高齢者の肺炎の全体的なリスクを減らすことはないことが報告されています。

BCGも効きません。たとえば1979年にインド南部で開かれたBCG評価の裁判では、ワクチンはバチルス性結核には予防効果がないという事実が公表されました。
これはインド医学研究協議会(ICMR)が世界保健機構(WHO)と米国の協力を得て、1968年から徹底した調査を行ないました。結果あまりに驚くべき結論であったため、インド政府はWHOの専門家ともたびたび協議し、調査完了後一年ほどしてから公表しました。公表文書にはBCG接種を受けたグループの結核発病率のほうが、接種を受けなかったグループよりもわずかに高かったことが示されています。

別の有名な報告として、ワクチンを受けた子どもと受けない子どもでは、受けない子どものほうが緊急医療や病院外来に行くことが、極端に少ないという有名な医学論文があります。
この研究は18人の医学者たちによって記載されており、政治的圧力、医療業界からの圧力に屈することなく書かれています。調査人数32万人という莫大なもので、生後2カ月から2歳までの子で2004年から2008年まで追跡調査しました。その結果ワクチンを受けない子が病院にかかる率が少ないことがわかりました。その年齢で救急医療や外来に罹る病気の筆頭は感染症であり、特にウイルス感染症になります。米国に約20万から30万いるといわれるアーミッシュは300年前のドイツ系移民ですが、彼らは病院にほとんど行かないしワクチンも打ちません。


彼らの町には自閉症はほとんどおらず、概算で3万人に1人程度だといわれています。アメリカの現在の自閉症発症率は50~70人に1人程度といわれており、この差が起こる一番の原因はワクチンと推測されています。
もちろん彼らにはアレルギーや喘息もほとんどありません。そしてアーミッシュの町やコミュニティーで感染症が大流行したこともありません。
B型肝炎ワクチンも同じです。米国でB型肝炎ワクチン接種の9000人の高校生を調査したら15%がキャリア持ちの陽性でした。
言い換えればこのワクチンがまったく効いていないと研究者は言っています。これは100%を15%に減らしたのではありません。この世の中でみんながB型肝炎ウイルスに罹るわけではありませんし、当然効くならばこの%はゼロにならなければなりません。

VI.ワクチンが起こす副作用や後遺症

ワクチンはよく効く、予防接種さえしておけば病気にかからないから安心だ、というのは幻想だというのは各国で指摘されています。そして現在の日本事情および世界事情について、ワクチンを拒否する人が増えていますが、その一番の理由はワクチンの副作用や後遺症への恐れでしょう。それをあらわすいくつかの研究について示しておきます。現在世界で一番問題になっているワクチンの有害事象は、子どもが自閉症や知的障害や発達障害になることです。

これは数多くの研究があります。成分を見れば当たり前のことであり、脳に悪影響を及ぼす毒物の塊で、さらに代謝の弱い赤ちゃんや幼児の時期に何本も打つのですから、子どもの脳機能が喪失されるのも当然といえば当然です。

たとえば自閉症の研究・治療団体ジェネレーション・レスキューは、カリフォルニア州とオレゴン州で、子どもを持つ親を対象に、ワクチン接種/未接種を比較する調査を行ないました。対象となった子どもの数は1万7674名で、結果は以下の通りです。この研究は独立系の研究であり、スポンサーが製薬会社などではなかったため、このような研究結果となりました。

・ワクチンを接種した子どものぜんそく罹患率は120%増
・ワクチンを接種した男児のADHD罹患率は317%増
・ワクチンを接種した男児の神経疾患罹患率は185%増
・ワクチンを接種した男児の自閉症罹患率は146%増
女児は調査対象のうちわずか20%であったためしっかりした数字が出ていないようです。

別の有名な研究でKIGGSの研究と呼ばれるものでは、ワクチンを接種した子どもたちと、受けなかった子どもたちを比較した結果、ワクチンを接種した子どもたちのほうが、受けなかった子どもたちよりも、2倍から5倍も多い確率で小児病にかかっていることがわかりました。

内容は1万7000人の子どもたち(19歳まで)を対象としたドイツの国民健康調査の中で、ワクチンを接種しなかった子どもたちの健康状態を民間機関が調査しました。
ヘルペスはワクチンを打った子の方が数十倍の罹患率になっていますが、ヘルペスは感染症だということに重大な意味があります。ワクチンを打つほうが圧倒的に感染症にかかっているという結果です。

子宮頸がんのワクチンの問題はいまさら指摘するほどでもないでしょうが、一部の報道内容だけ掲載しておきます。
2009年8月19日の米・ニューヨークタイムズの記事には、メルク社の「ガーダシル」接種後の死亡報20件以上あることを伝えています。http://www.nytimes.com/2009/08/19/health/research/19vaccine.html?_r=1


また同年10月1日の英・ガーディアン紙の記事には、子宮頸がんワクチン接種後、7日以内の死亡が、アメリカで32件報告されていると伝えています。
http://www.guardian.co.uk/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie-morton-cervical-cancer-jab

ヨーロッパでも、2007年には、オーストリアで19歳の女性、続くドイツで18歳の女性が、米・メルク社の「ガーダシル」接種後に死亡しています。
http://mediasabor.jp/2008/02/gardasil.html

2009年には、イギリスでグラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」の接種直後に14歳の少女が死亡しています。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574

これらの死亡例は、製薬会社の調査やニュース報道では、いずれもワクチンと無関係であるとしていますが、接種後に起きたことです。

日本のある研究では、1970年から1974年の間、接種にて37人の乳児が死亡したため、ワクチンや予防接種をボイコットすることを決めた医師のグループは、2カ月間完全に停止、その結果乳児死亡が激減しましたが、1988年末にワクチン接種年齢は3カ月に下げられ、結果、乳幼児突然死症候群の率が再び上昇したことを報告しています(小児科81:6パート11(1988年6月)サプリメントPP936から984まで)。

マサチューセッツ州でも、1989年以降ワクチンで42人の子どもが亡くなっていますが、ワクチン接種で死亡した子どもの98%が接種から10日で亡くなっており、その1/3は24時間以内で亡くなっています。2011年だけでも120人もの重篤な副作用を起こしていて、47人が緊急救命室に入り11人が入院しています。

ネバダ大学のウィリアムトーチ博士の研究でも、DPTワクチンと乳幼児突然死症候群の関係が報告されています。
研究によると乳幼児突然死症候群で亡くなった103人の子どものうち、DPTワクチンの接種から21日以内が70%、14日以内が60%、7日以内が37%、3日以内が26%、24時間以内が13%、12時間以内が6・5%であり、関連性が疑われます。また研究によるとグラフの伸びも正確に相関値を示しています。ワクチンを打って少ししてから弊害が出るのがポイントと思われます。

肺炎球菌ワクチンは2011年に我が国で8人が亡くなっており、日本でこのワクチンを承認する前にベルギーでは2年間で22人が亡くなっています。

ある研究では肺炎球菌ワクチンのみを注射していた934人の子どもにおいて87人が神経学的異常を示し(87/934=9%)、プレベナーとほかのワクチンを同一日に接種した287人の子どもにおいて、62人が神経学的異常を示し(62/287=21%)、肺炎球菌ワクチンと6種混合ワクチンを同一日に接種した470人の子どもにおいて、163人が神経学的症状を示しました(163/470=34%)。

ベルギーの団体イニシアチブ・シトワイエンヌは公衆の利益のために、ワクチン製造会社がEU政府の薬物安全免許機関に提出した1271ページに及ぶ機密レポートを公開しています。このレポートには広範囲に及ぶワクチンの薬害反応が詳しく説明されています。
1742件の副作用レポートがあるとされますが、残念ながら過少申告を考慮されていないと指摘されています。薬害における研究では医師の過少申告を考慮して、潜在的範囲をレポートの数字の50倍と見積もることが多いです。ワクチンを含む全薬剤の薬害反応は100件中98件が報告されないと、(Journal of the Royal Society of Medicine Volume 84 June 1991 341)で考察されています。

生ワクチンにおいては別の視点からの研究もあります。研究においてはワクチンで使用されている生ウイルスが脳に入り、そこに存在することが示されています。高齢者を剖検したそのような研究の一つは、脳の20%において生麻疹ウイルスを持っていたことがわかっています。

ほかの臓器の45%が感染しており、そのウイルスは通常のウイルスと比べて変異していたことがわかっています。そしてさらに問題なのはこれらのケースにおいて感染症の明らかな症状がなく、それでいて組織を少しずつ破壊することがわかったということです。このことを「修飾感染」と呼ぶことがあります。

VII.結論

社会がワクチンを打てとどんどん強制してくる時代になり残念な限りですが、ワクチンの指摘されている多くの問題について改めて知識を深めていただきたいと思います。そもそもワクチンが効くのであれば、ほかの人がワクチンを打っているのだから打っていない人がいても関係ないのです。

もしアメリカでワクチンが強制されるようになれば、アメリカの自由は完全に失われ、ファシズム国家になり果てたと世界中の多くの人が認識するようになるでしょう。私はハワイに住んでいた身としてそれを望みません。なにも疑わずテレビと新聞と雑誌の知識だけで、ロビー活動を行う製薬会社とその支配下にある御用学者の知識だけで、そして利益相反関係にある族議員の言い分だけで強制を進めるのは、古き解放の歴史を完全に否定することとなるでしょう。アメリカ人の倫理と知性と自由への意思に期待して、ネガティブな意味での科学的な考察が行われることを望みたいと思います。


Opinion on Vaccination

                   
Kairaku Building 302, 4-17-1 Taito, Taito-ku, Tokyo
Director of Tokyo DD Clinic
301 Kairaku Building, 4-17-1 Taito, Taito-ku, Tokyo
Chairman of the Board of Directors, Center for Research on Drug Injury
                       Satoshi Utsumi M.D.

<Biography.
Graduated from the University of Tsukuba, College of Medicine
Researcher, Institute of Oriental Medicine, Tokyo Women's Medical University
Worked in the Department of Gastroenterology, Tokyo Metropolitan Police Hospital
Worked at the Department of Internal Medicine and Chinese Medicine, Ushiku Aiwa General Hospital
August 2006 Opened the Ushiku Oriental Medicine Clinic
April 2013 Opened the present clinic and the present non-profit organization
Medical registration number 413617, June 7, 2000


My name is Utsumi and I lived in Hawaii until August 2019. Although I am from Japan, I would like to submit my opinion on vaccines objectively as a physician and drug researcher.

1. what is a vaccine and acquired immunity
2. Vaccine components and content of the package insert
3. History of Vaccine Harm
4. a study showing that the vaccine was ineffective1
5. a study showing that the vaccine was ineffective2
6. side effects and sequelae of vaccines
7. Conclusion


I. What is vaccine and what is acquired immunity

First of all, as a researcher of the history and literature on drug damage, I have taken a very critical and negative position on vaccines. Vaccines (vaccinations) are defined as "drugs that are made from pathogens (especially viruses) and inoculated into the human body or animals under the name of vaccination to generate antibodies in the body for prevention".
However, I would like to point out that the human body's immunity has many different structures, and it cannot become essential immunity if all of them do not function. In other words, vaccines are injected without regard to these various structures, and so they are ineffective or cause various harmful effects.
The good representation of acquired immunity is that once you get measles or mumps, you no longer get it, which many ordinary citizens have heard about. This point should be remembered as a first step.


II.Vaccine components
The vaccine is made up of the following ingredients as such, that's a rudimentary thing that's listed in the official document ( or an attachment). If a vaccine is on the agenda, you'll want to look at these attached document.

・Mercury
Mercury is an major neurotoxin and is still in the world's flu vaccines (the multiple-dose type). The most toxic of all metals is mercury, and some of you may have heard of its horror from Minamata disease. It is known, when you inoculate this major neurotoxin, it is absorbed much more readily than ingesting it orally through eating, and can cause abnormalities in the immune system, and most of all, it is known to accumulate in the brain and cause abnormalities in the brain.

・Aluminum
A poison that has potential to cause degeneration of bone, bone marrow and brain. Aluminum adjuvants have been added to recent vaccines which ofcourse includes Cervical Cancer Vaccines. A typical adjuvant is aluminum hydroxide, which has been shown to have a perishing effect on the motor neurons in the brain.

・Monosodium Glutamate (MSG)
Monosodium Glutamate is an ingredient in so-called condiments, but it is subject to regulation and self-restraint in many countries, and when it is in vaccines it can easily cross the cerebral barrier and affect the brain, resulting in epilepsy, convulsions and destruction of the appetite center.

・Formaldehyde (embalming fluid)
Formaldehyde is a so-called formalin, a famous carcinogen and a substance that causes sick building syndrome (SBS).

・Polysorbate 80, tween 20, etc.
These are a substances called synthetic surfactant. The basic purpose of synthetic surfactants is to mix water and oil and they can break down the body's barriers in a variety of places. Polysorbate 80 has been found to cause infertility in female rats and testicular atrophy in male rats. It has also been found to cause cancer at the injection site in rats.

・Monkey and dog kidneys, chicken, cow and human fetal cells and genes, and gelatin made from pigs and cows
The cells and genes are contained because the virus is cultured with these animal cells, as the result, they are contained in the injection. Normally we eat meat and fish, what is absorbed through the mouth and through the gastrointestinal tract is not so harmful. However, when it comes in as an injection, it is different from the original route and causes harm.

Vaccines are basically designated as a deleterious and powerful drug
Because vaccines are administered to children, people seem to think that it must be safe, however, vaccines are basically designated as a deleterious and powerful drug. A powerful drug in terms of "the second most potent drug next to a ‘poisonous drug’ that has a strong effect on living organisms and can be extremely dangerous if used in excessive amounts," and in general, it refers to (1) drugs that are lethal even in minute amounts, (2) drugs with toxic effects, (3) drugs with strong accumulation effects, (4) drugs with severe pharmacological effects, etc., and therefore, strict handling and storage are required that are regulated by the Pharmaceutical Affairs Law. Although the vaccine is a so-called deleterious drug, the following serious side effects are listed in the package insert.

(1) Variety of Shocks: "Shock (lower blood pressure and pulse rate, even death), anaphylaxis-like symptoms (acute drug allergy, risk of death), hives, respiratory distress, angioedema, etc....”
(2) Encephalomyelitis: May cause Acute disseminated encephalomyelitis (ADEM) (and, of course, can be fatal).
(3) Guillain-Barre syndrome: "frequency unknown".
(4) Cramps: The frequency is also unknown. (The same applies to (5) through (11) below) Cramps and febrile convulsions (with fever) may occur. 
(5) Hepatic dysfunction: Hepatic dysfunction, jaundice, and increased liver function levels such as high GOT level may occur.
(6) Asthma: May induce an asthmatic attack.
(7)Thrombocytopenia: Thrombocytopenia (lessening of platelets) since platelets stop bleeding, when they decrease, internal bleeding occurs, followed by thrombocytopenic purpura, purpura (purple subcutaneous hemorrhage), nosebleeds, oral mucosal hemorrhage...etc.
(8) Vasculitis: allergic purpura, leukocytoclastic vasculitis, vasculitis ... These occur with severe allergic reactions.

(9) Interstitial pneumonia: Interstitial pneumonia may occur. Be careful of clinical symptoms such as fever, cough, and dyspnea. 
(10) Encephalitis/Encephalopathy:Myelitis, encephalitis and encephalopathy may occur.
(11) Skin peeling:Cutaneous mucosal eye syndrome may occur. The skin and mucous membranes may dissolve from blisters to mush.

III. Vaccine Laws and the History of Vaccine Damage
In the history of drug-related injuries in Japan, the Vaccination Law was established in 1947 under the guidance of GHQ, and vaccinations were compulsory for everyone, however, there was no system to compensate for accidents, and even today, there is practically no compensation.

In the past, diphtheria vaccinations in Kyoto and Shimane prefecture killed more than 80 children between the ages of 1 and 2 and claimed nearly 1,000 victims, but the government did not disclose reports of vaccination incidents from various parts of Japan.

In 1970, a group of parents whose children were victims of vaccines got together and filed a complaint with the Ministry of Health, which led to a gradual change, and in 1994 there was another revision of the Vaccination Act, which created a system of routine and voluntary vaccinations like the one in the manuscript (compulsory vaccination was eliminated).

Routine vaccination is a type of vaccination that is strongly recommended to be given at a certain age, but is not legally compulsory. Voluntary vaccination are those that are left up to the individual and parents to decide whether or not to receive the vaccinations.

Vaccine accident in 1979 led to the temporary cessation of mass vaccination and then a world-famous study conducted by the Maebashi Medical Association (see below). In this study, data on about 75,000 people in and around Maebashi was compiled over a six-year period, and the results showed that the vaccine was ineffective. This lead to a nationwide movement to eliminate the mass vaccination of influenza vaccines was stopped in 1994. There are various circumstances in the history of voluntary vaccination as described above. Please refer to the following.

[Routine vaccination]
Live Vaccine
BCG Polio Measles Rubella Mixed (MR) Measles Rubella

Inactivated Vaccine
Triple Vaccine (DPT)/Double Vaccine (DT) Japanese Encephalitis, Influenza (65 years and older, some subjects aged 60-64 years), Hepatitis B, Varicella, Pneumococcus pneumoniae, Haemophilus influenzae type B (Hib vaccine)

[Voluntary Vaccination]
Live vaccine
Parotitis (mumps) yellow fever

Inactivated Vaccine
Influenza (not eligible for routine vaccination), Hepatitis A, Rabies, Cholera, Weil's disease, Fall fever, HPV (human papillomavirus)

Toxoid
Tetanus toxoid, Diphtheria toxoid

IV. Example of a Study showing that the Vaccines was Ineffective
There is a lot of positive research presented to the public about vaccines, but at the same time, there are various negative studies that have been presented to the public. However, the public does not have access to those studies. In this document I would like to show the negative studies.

The most rudimentary study will be the aforementioned Maebashi Medical Association study of the flu vaccine. Mass vaccination in schools for influenza has been discontinued across the country since 1994, but for some reason most people don't know about it. Because of the very large and long term epidemiological data, the country was forced to admit it, and as a result of this, the flu vaccination rate dropped dramatically in 1995. Vaccination rates were down for about five years, but unfortunately, now this history has been forgotten and a trend has been created where vaccination is once again the norm.

According to the survey, Takasaki City, Kiryu City and Isesaki City were the 3 cities that received the flu vaccine, with the 76%-90% vaccination rate. On the other hand, those that did not receive vaccinations were Maebashi and Annaka cities, which had a vaccination rate of almost zero percent.
According to the data of 1984 and 1985, there is not much difference in the annual disease rate regardless of vaccinated or unvaccinated, and there is no statistically significant difference between Maebashi City, which did not receive any vaccination with other vaccinated cities。Infact, Isesaki City, (high vaccination rate city) had more disease rate than the two cities which did not receive vaccination.

Of course, it's not just the flu vaccine that doesn't work. The cervical cancer vaccine, along with the flu vaccine is probably the most notorious of all the vaccines in Japan these days,

Cervical cancer is a cancer of the cervix near the exit of the uterus and has been told by authoritative scientists that this cancer is caused by HPV (human papillomavirus), but recently this theory has been called into question.
It is now known that about 80% of women are infected with the HPV, but in the past there was no such thing as cervical cancer.
Since more than 90% of HPV infection disappears due to natural acquired immunity, the rate of cervical cancer from HPV is only about 0.1-0.15%, even if we accept the logic of vaccine advocates.


The cervical cancer vaccine is also reported to be ineffective if you are already infected with HPV and, conversely, it increases HPV.
Other studies, for example, that was published in the Journal of the American Medical Association, showing that Gardasil (cervical cancer vaccine) is futile, and that there is no difference in the rate of virus elimination after 12 months between vaccinations, and that the HPV vaccine not only fails to eliminate the virus completely in the majority of women, but It has been shown to often cause an increase in HPV.








This reporter found no evidence that the vaccine was effective. In "The Great HPV Vaccine Hoax Exposed" by Mike Adams, the U.S. FDA (Federal Food and Drug Administration) states that as of 2003, "HPV is not dangerous virus, it disappears spontaneously even when infected, it has no long-term adverse health effects and is not associated with cervical cancer," and on the contrary, FDA documents show that the cervical cancer vaccine Gardasil increases cervical cancer by 44.6%.


V. Study showing that the vaccine was ineffective 2

Here are some of the other data that can be accepted as ineffective. President Putin has addressed the dangers of vaccines in his official press conference. President Trump said during his campaign that he would re-study the relationship between vaccines and autism.

The following data on measles and rubella comes from the National Institute of Infectious Diseases, Japan's leading research institute on infectious diseases, and covers the first 24 weeks of 2012.

The cumulative number of reported measles cases during the first 24 weeks of 2012 (those diagnosed between January 2nd and June 17th 2012) was 147, which is only about half the number of cases reported during the same period last year. By age group, the largest number of cases were in the age group of 0-1 years old, but adults over 20 years old accounted for 45% (66 cases), with the majority of cases in their 20s (31 cases) and 30s (23 cases). In terms of the number of reported cases by vaccination history, 50 cases (34%) with no previous vaccination accounted for the largest number of cases.
 
The cumulative number of reported cases of measles during the first 24 weeks of 2012 was 393, surpassing the 371 cases reported in entire 2011, which was the highest cumulative number of cases reported in a year, also 1.8 times more than the same period in year 2011 (214 cases).

By age group and vaccinations by history report by gender, more than three times as many males (303 cases (77%) compared with females (90 cases) were reported, with a median age of 32.0 years for males and 27.0 years for females. Regarding the vaccination history, 24% of males and 35% of females cases were with no history of vaccination.

In summary, this shows that 66% of people who had measles had the measles vaccine, 76% of men who had rubella had the rubella vaccine, and 65% of women who had rubella had the rubella vaccine. We will leave it up to you to decide if the vaccines work or not.


According to a whistleblower at Merck, the company that makes the cervical cancer vaccine Gardasil, the mumps vaccine (mumps) was ineffective and the research was nonsense.

Through a Freedom of Information Act request by Age of Autism editor Dan Olmsted and his colleagues, who say that in year 2001 August, at the Merck vaccine lab in Pennsylvania, it was noted that the data was falsified.
they pointed out that the spreadsheet (data recording) had not been verified and that was a questionable result with the addition of an inspector (insert formula to get answer) with it.


Steven A. Krahling and Joan A. Wlochowski, virologists at Merck, filed a lawsuit under the federal Whistleblower Act, alleging that they falsified data by hiding test results.

They said they witnessed injustice directly between 1999 and 2002. In summary, what Merck did is point out that they manipulated the testing procedure and falsified the test results in order to get a 95% vaccine efficacy = seroconversion rate.
The same is true for the diphtheria, tetanus, and pertussis 3 way (DPT) vaccine (in Japan, the vaccine may be given as a four way). In the U.S., there are more routine vaccinations than in Japan, so although it is not full obligation, yet there is a tendency for it to be semi compulsory, with lot of data on it.

In one data set, 84% of people under the age of 3 in the U.S. were vaccinated, and in a 2010 California study, 81% of patients under the age of 18 with pertussis were vaccinated, and 81.5% of patients in Texas who had pertussis were vaccinated.
In other words, it's not working. And while the U.S. is one of the most vaccinated countries, nation had the highest incidence of pertussis in the last 50 years in 2012. Not to mention, more than 80% of people in US are vaccinated.
Pneumococcal vaccines also increase pneumonia. Using U.S. Census data from 1997, 2000, 2003, and 2006 and found that pneumonia increased by about 70 percent between 1997 and 2006.
A study published in the May 1, 2003 issue of the New England Journal of Medicine, a well-known medical journal, reported that the pneumococcal polysaccharide vaccine does not reduce the overall risk of pneumonia in the elderly.

BCG does not work either. For example, a BCG evaluation trial in southern India in 1979 made public the fact that the vaccine was not effective in preventing bacillary tuberculosis.
The Indian Council of Medical Research (ICMR) in collaboration with the World Health Organization (WHO) and the United States conducted this thorough investigation from 1968. The conclusions were so startling that the Government of India consulted frequently with the experts of WHO and made the results public about a year after the completion of the study.
Public documents show that the incidence of tuberculosis was slightly higher in the BCG vaccinated group than in the non-vaccinated group.

Another famous report is a well-known medical paper showing that between the children who receive vaccines and children who do not, children who do not receive vaccine are extremely less likely to have medical emergencies and hospital outpatient visits than those who do get vaccinated. The study was described by 18 medical scientists and was written without succumbing to political or medical industry pressures. This is a large study with 320,000 people surveyed, with children between the ages of two months to two years old, done through 2004 to 2008. The results show that children who do not receive vaccines have a lower rate of hospital visits. The leading cause of emergency care and outpatient illness at that age is infectious diseases, especially viral infections.

It is said that, there are about 200,000 to 300,000 Amish in the U.S., The Amish are German immigrants who immigrated some 300-years ago and they rarely go to hospitals and don't get vaccines.

There is very little autism in their town, with an approximate rate of 1 in 30,000 people. The current autism onset rate in the U.S. is estimated to be around 1 in 50-70 people, and it is speculated that vaccines are the primary cause of this difference.

Not to mention they have very few allergies or asthma. And better yet, there have been no outbreaks of infectious diseases in the Amish town or community.

The same is true for the hepatitis B vaccine. 9,000 high school students in the U.S. who were vaccinated against hepatitis B were surveyed, 15% of them tested positive for being carriers.

In other words, the researchers say that this vaccine has not worked at all from obvious reason, that this result does not mean reduction of hepatitis B from 100% to 15%. Because, not everyone in this world is infected with hepatitis B virus. This percentage would have to show reduction to zero if the vaccination really works.


VI. Side Effects and After Effects of Vaccines
It has been pointed out in many countries that it is an illusion that vaccines are effective and to think that as long as people are vaccinated, they are safe from diseases. The number of people rejecting vaccines in Japan and the rest of the world is increasing, mostly because of the fear of the side effects and aftereffects of vaccines. The following are some of the studies that show this.


The most problematic adverse vaccine events in the world today are those that cause children to become autistic, mentally retarded or developmentally disabled.

There are numerous studies on this. If you look at the ingredients, it's no surprise that a child's brain function is lost, since it's a bunch of toxins that negatively affect the brain, and since you're taking several shots at a time when babies and toddlers have even weaker metabolisms, it's not surprising that a child's brain function is lost.

For example, Generation Rescue, an autism research and treatment organization, conducted a study of parents of children in California and Oregon to compare vaccinated and non-vaccinated. A total of 17,674 children were included in the study, because the study was independent and was not sponsored by a pharmaceutical company, the results were as follows.


*The incidence of asthma among children who were vaccinated increased by 120%.
*The incidence of ADHD among vaccinated boys increased by 317%.
*The incidence of neurological diseases among vaccinated boys increased by 185%.
*Autism incidence among vaccinated boys increased by 146%
Girls do not appear to have a firm figure as only 20% of the surveyed population were girls.

Another well-known study, called the KIGGS study, compared children who were vaccinated with children who didn't receive the vaccine and found that children who were vaccinated were two to five times more likely to have childhood diseases than those who didn't receive the vaccine.

The content was the German National Health Survey of 17,000 children (up to the age of 19), in which a private agency surveyed the health of children who were not vaccinated.
Herpes is dozens of times more prevalent in vaccinated children, but the fact that herpes is an infectious disease is what’s significant. The result is that vaccinated children are far more likely to get the infection than those who are not vaccinated.

The issue of the cervical cancer vaccine is probably not worth pointing out now, but I'll just post some of the press coverage.

An August 19, 2009 article in the U.S. and New York Times reported that there are more than 20 death reports after Merck's Gardasil vaccination.
http://www.nytimes.com/2009/08/19/health/research/19vaccine.html?_r=1

An article in the UK's Guardian newspaper on October 1 of the same year reported 32 deaths in the United States within 7 days of cervical cancer vaccination.
http://www.guardian.co.uk/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie-morton-cervical-cancer-jab

Also in Europe, in 2007, a 19-year-old woman in Austria, followed by an 18-year-old woman in Germany, died after being inoculated with Merck's Gardasil.
http://mediasabor.jp/2008/02/gardasil.html

In 2009, a 14-year-old girl died shortly after being vaccinated with GlaxoSmithKline's Cervarix in the UK.
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574

All of these deaths occurred after the vaccine, although drug company investigations and news reports say they were unrelated to the vaccine.

In one Japanese study, 37 infants died from vaccinations between 1970 and 1974, so a group of doctors decided to boycott vaccinations stopped it completely for two months, resulting in a dramatic reduction in infant deaths, but at the end of 1988 the vaccination age was lowered to three months, resulting in another rise in the rate of sudden infant death syndrome.

Also, in Massachusetts, 42 children have died from vaccines since 1989, but 98% of children who died from vaccination died within 10 days of vaccination, 1/3 of them within 24 hours; in 2011 alone, there were 120 serious adverse reactions and 47 person has been sent to the emergency room with 11 people hospitalized.

A study by Dr. William Torch of the University of Nevada also reported a relationship between the DPT vaccine and sudden infant death syndrome.

According to the study, of the 103 children who died from sudden infant death syndrome, 70% died within 21 days of receiving the DPT vaccine, 60% within 14 days, 37% within 7 days, 26% within 3 days, 13% within 24 hours, and 6.5% within 12 hours, suggesting an association.
Studies also show that the growth in the graphs shows exact correlation values. The key point seems to be that the adverse effects occur in a short time after the vaccine is given.

The pneumococcal vaccine killed eight people in our country in 2011, and 22 people died in Belgium in two years before this vaccine was approved in Japan.

In one study, 87 showed neurological abnormalities in 934 children who received pneumococcal vaccine alone (87/934=9%), 62 showed neurological abnormalities in 287 children who received Prevenor and other vaccines on the same day (62/287=21%), and 163 showed neurological symptoms in 470 children who received pneumococcal vaccine and a combination of pneumococcal and six vaccines on the same day (163/470=34%).



In the interest of the public, Belgian organization Initiative Citoyenne has released a confidential 1,271-page report submitted by vaccine manufacturers to the EU government's drug safety licensing agency for the benefit of the public. The report details a wide range of adverse drug reactions of the vaccine.

It has been noted that there are 1742 adverse reaction reports, but unfortunately they do not take into account underreporting. Studies in drug harm often take into account physician underreporting and estimate the potential range to be 50 times the number in the reports. It is considered in (Journal of the Royal Society of Medicine Volume 84 June 1991 341) that 98 out of 100 adverse drug reactions for all drugs, including vaccines, go unreported.

In live vaccines, there is another perspective. In studies it has been shown that the live virus used in vaccines gets into the brain and is present there. One such study that looked at autopsies of elderly people has found that they had the live measles virus in 20% of their brains.

45 percent of the other organs were infected, and the virus was found to be more mutated than the normal virus. And what's more troubling is that in these cases there were no obvious symptoms of infection, and yet the virus was found to destroy tissue bit by bit. This is sometimes referred to as a "modified infection".

VII. Conclusion

It's unfortunate that we live in an era where society is forcing us to vaccinate more and more, but I would like to see people again become more knowledgeable about the many problems that have been pointed out with vaccines.
If the vaccine really works, it doesn't matter if someone else hasn't been vaccinated because other people have been vaccinated, in the first place.

If vaccines become mandatory in the United States, many people around the world will realize that America's freedoms have been completely lost and that it has become a fascist nation.

As a former resident of Hawaii, I don't want to see that happening. To proceed with coercion based on nothing but the knowledge of unquestioning television, newspapers and magazines, on the knowledge of lobbying pharmaceutical companies and their controlled academics, and on the arguments of legislators with conflicting interests, would be a complete denial of the old liberation history of the country. I would hope that the ethics, intelligence, and willingness of the American people to be free, and for the scientific examination to expose negative side will take place.

Chairman of the Board of Directors,
Center for Research on Drug Injury
Satoru Utsumi M.D.

/転載ここまで

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7月21日内海聡出演ラジオ番組第一弾~エミリーの世界へつなげようJoin us!~渋谷クロスFM~

09 27, 2020


内容
コロナについて、ワクチンは全くおすすめできません、日本の食品 司会者:先生の野菜の買い方とか、 遺伝子組み換え

7月21日内海聡出演ラジオ番組第一弾~エミリーの世界へつなげようJoin us!~渋谷クロスFM~


https://www.youtube.com/watch?v=tAEH6lO65FM
2020/09/07
内海聡【公式】 YouTubeチャンネル

/動画の文字お越し、約50分(早口の内海氏だから、文字数がぁ~~~文字お越しが大変。動画を聴いていただいた方が分かりやすいかもです。)

コロナについて


コロナところで、コロナについて一言で言えば全部嘘、出鱈目、

政府が言っていることもWHOが言っていることも全部出鱈目、嘘のオンパレードがコロナのお話になり、私の思っているところになります。

具体的に、最近の話によると、東京は感染者数が増えている話になっていますけども、これも半分嘘みたいなもんで、多分これはネットでも載っていると思いますが実際には、最近になって検査数を増やしていますよね、その結果引っかかる人が多くなるのは当たり前、それでまた危険とか危ないと言っていますが、例えば国とか都の統計だけでも、死亡数とか重症化数を見ても著しく下がっていますから、これ自体を恐れたりする必要は全くないのですよね。でもそれを恐れさせると言うのは、所謂世の中のプロパガンダがあると思いますけど、

それもまだ表面的な話。

実際にはコロナで言うと検査がおかしい。

所謂皆さんが検査をしに行くもので知っているのがPCRの検査があると思いますけど、あれって医学的に言うとものすごい信用ならない検査でして、例えばその辺で別のウイルスに罹っています、っていう人もコロナ陽性になってしまいます。

ちゃんとカラクリがあるんです。

PCRっていうのは要するにスーパー増幅検査で、一つのウイルスをものすごい増やすという検査法なんです。
もしここに一匹とは言わないけど、ここにコロナのウイルスが居るとしますよね、これを一匹とは言わないがそれを取って増幅したら、これで増えて、ここにコロナがいっぱいいるの話になっちゃうです。例えばエミリーさんの鼻の中にコロナウイルスが居るとしますよね、これを綿棒でほじくるんですけど、取ってきて鼻毛についている、それをPCR検査に出したら陽性になります。

それは体の中に増えているんではないです。ついているだけ。

それも陽性になってしまうですよ。もちろん自分の体にコロナウイルスがバーッといてどんどん増えている人も当然これは陽性になり得ますけども、そうじゃない人も陽性になってしまう。だからあてにならないのです。

開発者のキャリー・マリスもこれは病気の検査に使ってはいけないとちゃんと言っているんです。

世界中でコロナの数字自体がおかしいですね、検査はあてにならない、抗体の検査も当てにならない。それで要するに多く見積もっているんです。

日本人というか世界中なのかな、ある意味科学的に考えなくなったのかなと、いうことを実感しますね。政府が言ったから、WHOが言ったから、どちらかと言うと、コロナが嘘だとかコロナのデータがおかしいのが科学的なのに、そういう人たちが言っているから信じると言うのはコロナ教になっている。

トランプは記者会見でコロナはこれで収束すると怖くないことも部分的に言っているんですけども、アメリカは患者数が多いとか、亡くなった方も、、あのデータがおかしいんですよ。

アメリカもカラクリがありまして、アメリカの死亡者数は世界一多いことになっている(14万人に近い)ですが、これ私の推測ですが、9割以上はあれウソです。死んでない。死んでないというか死亡はしているんです。コロナじゃない人も死亡としてカウントしています。

さっきの検査の事も、それ以外には、アメリカ自体が疑わしきものは全部コロナと診断しなさいとなっている。

そういうシステムになっています。コロナじゃないのも、きっとコロナだと診断死亡書に書いてあります。(そのようにする)通達が出ています。交通事故で運ばれてくる、そしたらコロナ心配だからコロナ検査をする、それで交通事故の人が死んじゃいましたとなったらコロナ死亡にする。

コロナ死亡にすると何が嬉しいかと言うと、病院は追加のお金例えば4万ドルがもらえます。コロナ手数料がもらえます。

例えばアメリカはものすごい砂糖中毒で、基礎疾患がいっぱいある、そういう人がコロナでもインフルエンザでもなんでもかかると一気に体調が落ちちゃうわけです、それで元の肝臓病とか腎臓病とかいろんなものでお亡くなりになるとか、それを全部コロナで死んだ診断書なってしまう。死亡診断書として日本は、それで死んだんじゃなくて例えば腎臓でしんだら腎不全と書かなければいけないけど日本はまだそれを守っていますよ(確か)、アメリカは死亡診断ではコロナ死なんですよ。
だから欧米ではどんどん増えています。見せかけで増えているんですよ。人口調節、人減らしの為にやっていると言う人もいますけでも、色々理由がありますが、一番は「社会統制」かな「社会統一化」でもいいですが、「機械化」の意味合いでも良いと思いますけど、そういう世の中に持っていきたいので、風潮を感じますよね、世界中でメディアもWHOも一緒にバーッと同一化して流れていて、トランプとかブラジルの大統領とか、あの人たちはある程度事情が分かっているから、「コロナは風邪だ」ってことを言っています。それはその風潮に対して企業の圧力見たいのがありますから、それを知っている政治家たち、それに対してちょっと反発、、、

日本人も外国人も皆マスクを、マスクはコロナに対して何の効果もないので、

科学的に考えればウイルスをスカスカに通すし、顔とマスクの間から逆に吸気が入りやすくなっている、夏なんか湿気があるからこの辺(マスクがあっている部分)蒸しろ。二酸化炭素が増えますから、マスクの中で二酸化炭素が増える量は頭痛が起こるぐらい同じぐらい濃度が高いです。酸素濃度が下がり免疫機能が下がって、何もいいことないです(悪循環)実際にはコロナに掛かりやすくしているのと同じで、何もウイルスを防いだり新型コロナを防いだりするのはマスクではないです。

プラス、人に移すのが駄目だみたいな人がいますけども、

新型コロナも他のウイルスもそうなんですけども、熱が出て実際に体中にウイルスが広がっている状態でない人は、咳をしても痰を出しても唾を出しても、実際にはそこからウイルスが広がって電波したりしないとWHOも言っていますから。だから熱があって痰がね出て風邪っぽい、すでにあってそれが一番マックスの常態になっている人はそれはマスクをしても私も良いと思います。
それ以外の人はマスクをしても無駄で、むしろ逆効果です。マスクをするのはバカバカしいと思っている人は結構いるんですよね、でもそれをやるのは究極的には科学的なことではなくて同調意識とか、皆んなに見られているとか、企業の都合でやるしかないとか、そっちばっかりですよね、宗教をどんどん広めているのと一緒になっていて、考える力が無いような気がします。
ネットをしている人も自分に都合がいい情報しか見ないよね。
長いモノにまかれるのが一番楽だと言う、もっと言うと島国根性的な、法人の人たちが、自分たちの正義感をただ広めたい的な、自粛警察と言われるのも、結局押し付け正義みたいな感じですから、そういう風なのをやりたい思想が強いじゃないかなと思いますけどね。

ビートたけしが番組の中でちょろっと言っちゃった。「コロナって結局インフルエンザと大差ないよね」、部分的には間違ってない。

インフルエンザと同じだったら今の様な対応をする必要がないし、コロナを特別扱いして感染症みたいに考える必要もないし、インフルエンザでも国の公式発表でも、年に3000人ぐらいお亡くなりになるので、新型コロナに比べても圧倒的に数が多いから、新型コロナをここまでやるのであれば、毎年毎年インフルエンザで、もっと何倍も強い規制をしなければいけないのですが、もちろんやってなかった。
本当はインフルエンザよりも弱いくらいのウイルスなんですけども、データを見たら一目瞭然で当たり前という感じなのに、こういう風になるのは、奴隷根性かなとしか思えない。集団心理をある意味メディアだったりとか多国籍企業はちゃんと理解しているので、操作しやすいように持っていっているのはあると思います。 



ワクチンは全くおすすめできません。


もっと言えば、コロナのワクチンは、コロナに対して効果がないと思います。

すでに治験が行われていますが、すでにかなり副作用が出て隠蔽されていますけどもね、大事なことは副作用が怖いからワクチンを打つ打たないというそういう考え方をしない方がいい。じゃなくてワクチンの根幹を、一言で言うと危険だからじゃなくて効かないから問題なんだと。有害だから問題ではなく有害性があるのは当たり前、効かなければ、もう悩む必要がないじゃありませんか、インフルエンザのワクチンを打ってもかかっている人もいますけど、それは代表格でほかのワクチンも、そもそも子宮頸がんのワクチンも、風疹・・・・B型肝炎ワクチンも、そもそも効果ないのです。

元々昔すごく有名な研究があって、それでインフルエンザのワクチンを打ってもぜんぜん変わらない、打った方が罹ると言うことが分かって、それでインフルエンザのワクチンを打つのをやめたんですけども

すぐに忘れ去られてしまい、インフルエンザのワクチンは効くんだとなって、でも罹る、それでかかるのがばれて来たら今度どうするかと、言うと最初は「効く」って言っていたのに、ばれてきたので、ワクチンはインフルエンザを防がないが「軽く」すると言い出したのです。でも軽くする作用もないのです。

それは何でかと言うと、色々理屈があって、時間が無いので色々喋れませんが、一言で言うと「免疫の機構」がずれているんです

ウイルスと言うのは皆さんがご存知のように、口とか鼻でもいいんです、そういう所から粘膜をとおして入ってきて、そこから倒されたり色々しながら、最終的に血液の中に入ってきて、それがさらに熱とも闘いながら、最終的に広がって行く、それをさらに倒そうとするということなんですけど、この時に粘膜の中でも血液の中でも、情報伝達人間の体免疫のシステムがありますから、いろいろやっていて、防ぐ戦う負ける色々やっているんです。それを全部ミックスしないと本当の免疫にならないです。でもねワクチンここ(腕)で打ちますから、免疫をすっ飛ばしていきなり血の中に入れるので、そうするとここに入ってきたものは実は(素人っぽく言うと)カンジダ免疫になっちゃんです。これは免疫があるように見えても実際に無いのでだから防げないのです。

皆さんワクチンを打ったら抗体が出来る出来ないで、判定していると思います。あの抗体は効果ないです。採血して抗体ができたできなかったとみているけど、その抗体に実際にウイルスを防ぐ効果が無いので見ても無駄です。

これって実は、日本でワクチンをここまで完全に否定しているのは私だけだと思いますけど、実は映画とかでもこのネタはちゃんと扱われていて、アフリカの人がワクチンの薬の人体実験になっているを扱って、実は暗殺されてしまって、それを謎解きをすると言う映画がいっぱいあるアカデミー賞にノミネートされた「ナイロビの蜂」とか、あの話は、アフリカ人とかそういう貧乏な人々にワクチンや薬の実験体にして、効かないのを効くとしてすり替えてを「ネタ」にしているんです。そういうことを知っている人は世界の中にたくさんいてVIPであればあるほどお金持ちであればあるほど知っています。アメリカのカリフォニアとかハリウッド系、あそこでアンケート調査をされたことがあるんです。全員ではないでですが、50%以上ワクチンを打っていなかったです。
貧乏な人とかただテレビを信じている人の方が圧倒的に打つんですよ。情報を普通に集めないからワクチンが怖いとか、ワクチンが効かないことすら興味がないのですよ、どんなもので出来ているとかどんなデータがあるのかとか、バックにお金持ちがいるとか、製薬会社はお金持ちだしとか、そんなこと何にも考えていないと、これどの業界もそうじゃないですか。同じことなんだけど、医療と薬と食とかは、その業界はきっと大丈夫という願望とか妄想とか、医療は性善説みたいな食事も性善説、日本の食品は一番安全みたいな、そういう性善説が多分広がりきっているんじゃないかな、僕は逆だと性悪説から入らないと無理無理。


日本の食品


日本は、食品に入る薬物だらけ毒物だらけ、見栄えだけいい感じだから、それによってすごい沢山の病気が出来ていることは間違いない。多分日本人が先進国のなかで一番興味がない。

私もハワイに5年くらい行ったり来たりで家族とハワイで生活していたんですが、例えばハワイでオーガニックの「ホールフーズマーケット」オーガニック、添加物も有無の記載もあるし、売り込みやすくするために、ベーコン、ソーセージにも硝酸系の有無も書いてあるって、そういうのを皆気にしているのであって、GMO遺伝子組み換え食品も、「GMO NO」、、って書いてないものは入っている。科学調味料MSGの有無が表紙に出ている。日本は逆でそれを隠すような表示になり、日本人はそういうのを安心だと思っているくらい意識が違いますから、ハワイで普通のフードコードでも「ノンMSG」と書いてある、普通の一般市民でも、それくらい気を付けているんですよ。日本人は全く興味ないから、最近は、「添加物フリー」とか書くようになってきて、そういう風潮がちょっとずつ広がっているんだと思います。
日本のオーガニックは基準が結構いい加減、昔からよく言われて、日本では自然農とか、無添加とかこだわっている人が日本のオーガニックはインチキだと言ってますけど、部分的にそういう所があるのは確かだと思います。スーパーとか信用できない。

司会者:JAとかに卸すときに、最低これだけの農薬が入ってないと降ろせない

農家さんは自分たちの食べる野菜は別、業界に卸すのは別は、日常茶飯事。。。

農薬は配布されますから、普通(自宅用と販売用は別に作る)にやっていますから、2015年ぐらいからさらに農薬緩和が行われた。日本は世界一農薬を使っている大国だったんです。その時中国と1位を争ったんです。その時は中国が1位になってきた、その前は中国はぜんぜん日本にはかなわなかった(農薬の使用量)1位を争うようなかんじになった時に、日本が(農薬)規制緩和してもっと農薬使っていいですよになった。

それは何でかと言うと世界的には理由があって

ヨーロッパもアメリカもネオニコチノイドの農薬を中心に「NO」という運動が広がり、もう一つGMO遺伝子組み換えの反対運動もすごく広がって、去年アメリカで、大規模はGMO裁判があって、遺伝子組み換えで癌になる勝訴したんです、何百億円の賠償金を払っているです、そういう流れが2010年代前半あり、ヨーロッパではミツバチが死ぬみたいな話があって農薬が売れ残った。
売れ残った会社が「どうしようかな」と考えるわけですよ。
考えて「そうかいつもの手で行こうと」話になり「極東のアジアのどっかの島国の馬鹿な国があって馬鹿な国民のオンパレードで、政治家にお金を積めばすぐに法律を変えて、世界一使ってても増々使ってくれるでしょ」と言うのはわかりきってて、ちょっとロビー活動でお金積んで法律を更に変えてくれて、今までも一番だったのに更に使ってくれて、基準値もっと上に、、日本のスーパーで売られている野菜も他の国に持っていくと逮捕されるぐらいのレベルのものが普通にスーパーで売られている。日本のモノは、放射能の問題もあるが農薬の問題で輸出出来ない。

司会者:カップラーメンでも輸出品の味より日本で買う方が味がおいしい。それは基準そこから外さないと、添加物を抜かないとと輸出出来ない。

大企業とかは奴隷意識とか御上が言うのだから間違いないでしょうとか、欧米人は主張が結構強い人々なので、ちょっと知れば文句を言うのに長けている、日本人それ苦手ですよね。それでその活動運動が広がらない。それでまず少数派ですから、またそれで白い目で見られるのも嫌だみたいな、それで言わないやらないが多いんじゃ無いかな。
自分たちの健康の為でもあるし、そもそも海外の基準マネすればいいだけなのに、別にオリジナリティとか独創的なことをやれと言っている訳でなくて、アメリカとかヨーロッパの基準と同じくらいにするだけで、ものすごい安全性が高まることなのに、その逆を行くのが素晴らしすぎるとしか言いようがない。真似すればいいのに、日本人マネするの得意でしょ。


司会者:先生の野菜の買い方とか


野菜だったら医学的に安全性とかアレルギーがでる出ないとかいろんなことを考えた時には無農薬の野菜の方がベターだと、言うのは間違いないです。が、流通量が日本は少ないのです。アメリカでは流通量が多くさらにニーズが広がっています。その方がある意味農家も儲かるところもあって、作る人が増えているのもある。これは経済の法則がうまく働いていると思う、が日本は逆になっている。作る人が老人になって、それで作らなくなって、農協は力があるから、若手はそういうことはやらないみたいな、悪循環で、普通のスーパーではない、探さないとない、見つからない。それに対しての対策、もちろん近く良い店があれば支えてあげてください

対策は大きく2つあって、

一つは家庭菜園、これが一番、若しくは小さい畑を借りるとか、これって日本人は苦手で、欧米人得意でしょ。東京では家庭菜園をやりにくいですが、オーガニックの食品はちょっと探せば出回っていたりするんで、地方は人脈がないとそれが得られない。家庭菜園(プランターでも)をやることから始める。面倒だが一番効果が高い。

次は、これは妥協案ですけども、
農薬は日本は沢山使っていてついているので洗う。僕も実際に僕の商品「うつみんホタテ洗いたい放題」として扱っているんですが、どうするんだと時に色んな案を用意しておかないといけないので、自分でも通販ショップ(うつみんセレクトショップ)をやっていまして、置いているんです。所謂界面活性効果を使って野菜の外についている農薬、あぶら汚れとか色んなものを落とすような、そんなに何も難しくない化学を使った商品、野菜の中に入っている農薬は落とせません。
外についている農薬は落とせますから、リスクマネージメントになります。お試しとか、最初の人が日本の野菜はヤバイかを知るのに、あれを使っているのもある、イチゴ、トマト、プチトマトなど農薬の多そうなものを漬け込めば、油が浮いてくる(黄色い色とか)

司会者:オーガニックと書いてある高めのイチゴを買ってホタテ洗いほうだいでつけると、ばーっと黄色いのが浮いて、、

それは2つ考えられる。
一つは日本ではオーガニックは農薬を使わないのではなくて、あと減農薬もそうですが、減農薬は農薬を減らせと言うことではないので、それは農薬の回数を減らせだから、強力な農薬をいっぱいバーッと撒いても、12回が6回になったら、減農薬と言えますよね、そういうカラクリとかがあるから、オーガニックと名乗っていても実際は、日本の判定の中だけで何かを使っている。

司会者:なんでそんな分かりにくい表示をするのですか?ビジネス?

法律があるのです、全部否定するときりがないので、その範囲でやる、それが嫌な人は自然農法で、それが一つの可能性。

もう一つは、ホタテ洗い放題は、農薬だけ落とすんではないのです。
界面活性で自然の洗剤の様な作用を生かして、物質(例えばイチゴ)の表面についている油とかを落とすんです。イチゴの表面も我々の皮脂と同じですから、それも一緒に落ちるんですよ。農薬の油と農薬でない油(表面の皮脂)も一緒に浮いてくる。
オーガニックとか農薬を使ってなくてもそれは浮いてきます。
自然農の本当に農薬ゼロと普通にスーパーで買ってきたものを、別の容器に両方漬け込んで比べると、同じく油は浮いてくる来るけど、色とか量が違うのです。あれを見て「うえっと」思えるかどうかが結構大事。
ホタテ洗い放題は、如何に日本は農薬大国だと分かりやすい。遺伝子組み換えもラウンドアップの枯葉剤をよく売っているから、あれも農薬の一種なんです。


遺伝子組み換え


日本で言うと、日本の食品表示が問題なんですが、99%輸入されている遺伝子組み換え食品は、日本の食品の中に書いてないです。

現在表示で言うと
▼上から3つ目まで遺伝子組み換えがはいっていなかったら5%未満だったら書かなくていい。
▼5%以上入っていても4つ目以降は書かなくてもいい。
遺伝子組み換え表示はあてにならない、プラス、日本では3大の大豆と菜種と、、それだけで2千万トンほど輸入していて、日本のコメの生産は800万トン、2.5倍ぐらい、それがどんどん入っているんですけど、
例えば
▼遺伝子組み換えの大豆から大企業がお菓子を作りました、お菓子になったら遺伝子組み換えと書かなくてもいい、
▼豆で売っている時は書かなければいけない。豆を加工すると書かなくていい。
▼わざとらしく書いてあるのは、本当に入っている。

もう一つは飼料、畜産のエサに使うのです。
▼大豆、ジャガイモ、等は輸入した時は遺伝子組み換えなんですが、エサにすると、当然体の中には毒が濃縮して、乳製品とか肉とかの中に残って行くんですが、その肉に遺伝子組み換えが入っているとはもちろん書かなくていいですから、
▼遺伝子組み換えの野菜より、遺伝子組み換えのエサでの肉とか牛乳の方がより毒性が強い。それを普通に使っている、なんでは、安いからコストレスになるから、大企業としては最高じゃないですか。
▼コストが安く大量生産がきいて、なんか198円で買えるとか、ああいうのは198円で買える理由があるのですよ。
▼高いから、入ってないとは限らない。素人では見極めが大変。
国の法律がしっかりすることからやるべきなんでしょうが、それはやはりヨーロッパの方が法律化は早くて強いです。日本はそれは一番遅れていると思いますね。民間人が興味が無いから、

司会者:ちゃんとしてオーガニックも売れれば流通が流れればコストが下がるんですよね。安い方しか売れないから、結局オーガニックの方がつぶれる

目先の事しか考えてないから、農薬でも、遺伝子組み換えでも、砂糖でもいいですが、今日食べても病気にならないです。
これは専門用語では慢性毒性と言うのです、
5年先、10年先に病気のリスクを増やすのです。
子供の頃から食べているから、10歳、20歳30歳で病気が増えるですが、今日食べても、明日食べてもすぐに調子悪くならないからだから興味ないんですよ。


司会者:私は海外で思ったことは、日本は寝たきりが多すぎる、向こうは延命治療は別として、逆に言えば寝たきりはほぼいません。私の中では、薬だったりとか薬漬けだったりとか、悪い意味のジャンクフードを食べすぎたことで、徐々に出てきて、現在のアルツハイマーとか高血薬・・・

所謂老人医療、寝たきり医療の問題と言われるスパゲティ治療、勤務医の時にたくさん見てきた、勤務医の時からスパゲティはあまり好きでなかったので、あまりやらないように意識はしてましたけど、病院的には、それはやれみたいな風潮がある。点滴、胃瘻とか、色んなものでチューブだらけになって、更にそこに薬物を入れてみたいにするのが当たり前という風潮が日本医療界の中にあるんです。
ヨーロッパでは、それは人間ではない、人権が侵害されているみたいな考え方が根付いているので、できるだけスパゲティ治療するよりは、自然で死んでいこうみたいな考え方が老人福祉のなかにあるから、そこに一番違いがあるんですよ。
それは民間の意識だと思いますね。

/文字お越しここまで

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生徒さん 赤色の花材を集めて、ニューサイランを主にして

09 26, 2020


パニカム色染め、その葉の使い方を工夫する。

MN さん
大人っぽく生けてみました。
MN アンスリウム ガーベラ ニューサイラン パニカム色染め0012


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子供っぽく生けてみました。
J ニューサイラン アンスリウム ガーベラ パニカム色染め0005

花材
アンスリウム、ガーベラ、ニューサイラン、パニカム色染め

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