25.「ガン治療に殺されてはいけない」船瀬俊介の船瀬塾・・・船瀬俊介氏の船瀬塾<医療>

06 19, 2018


<医療>

25.「ガン治療に殺されてはいけない」船瀬俊介の船瀬塾


https://www.youtube.com/watch?v=acl_71ZQusI&index=24&list=PLSKgmcUBqSee0kPvlj9wWYPhp61fvgLQL
2015/03/16 に公開
WONDER EYES


<ほぼ文字おこし、私への備忘録>

ここで大事なことはアンチドラックジーンADGですよ。
抗がん剤を投与し、一か月にガンが10人に一人は、縮むことがあるんですよ。勿論猛毒だからです。毒でガン患者もガンも びっくりして10人に1人縮むことがあるんですよ「あ!びっくりしたなもう」っていうやつ。だけど10人のうち9人はびくりとも動かない。それでも10人に1人が、それでも4週間一か月以内に縮んだら効果ありっということで認めちゃう、めちゃくちゃでしょう。

ところがここからだ、
10人に1人が縮んだから効いたじゃないの?、、くるくるパー、どういうことかと言うとそれは後でデヴュタ証言で言いますけど1985年にNational Cancer Instituteアメリカの国立ガン研究所のデビッタ所長と言う人が、1985年に、今から何年前ですかね、告白しています。30年前だよ。要するにガンの化学療法は全く無力だった。一時的になるほど10人に1人ぐらいは、腫瘍が縮むことがある、その毒性で。しかし、ガン細胞はたちまち抗がん剤の毒性に対して自らの遺伝子をカチャカチャと切り替えて、抗ガン剤の毒性を無力化して、それから急激に再増殖を始める。これは農薬に対して害虫が一時的にその農薬で害虫が死んでも生き残った害虫は、農薬に対して遺伝子を組み替えて抗ガン剤の毒性を無力化するのと全く同じメカニズムがあるとハッキリ言っている。それは東海岸報告で証明された。要するにいったん縮んだガン腫瘍が、全て5~8か月たつと猛烈に元のサイズにリバンドして、それから・・一時的に抗ガン剤が効いてよかったですねって、半年ぐらいたったら、また再入院して死んじゃったというのごろごろある。

これはアンチドラックジーン、反抗ガン剤遺伝子ADG
このADGの存在について日本の医者は全部無知です、知らない。くるくるパー。誰一人知ってませんでした、僕が取材したドクター。「アンチドラックジーン知ってますか?」「なんですかそれ」素人の私が知っていて医者が知らない。このレベルのことも知らないんだよ。だがまず「抗ガン剤で殺される 船瀬俊介著」、まず抗ガン剤を打ちたいって人に、まずこれ一冊を見せれば終わりです。反論ゼロです。これに対して一言も反論が寄せられていない。もっと突っ込んだのが「抗ガン剤の悪夢  船瀬俊介著」さらに突っ込んで抗がん剤の正体を丸裸にします。だからね兎に角、僕は「やってみました!一日一食 船瀬俊介」に挙げてますけど、良いですか一日一食抜いても本を読め、二食抜いても本を読めあなた方に足りない栄養は、ただ一つ正しい情報だ。あなた方の薬は正しい情報それが欠けている。脳は、完全に洗脳されて、マインドコントロール。だから「抗ガン剤効くんじゃないのって思っているのは9割以上です」抗ガン剤って名前で騙される。ね、放射線良いんじゃないの?、って、マスコミは全部洗脳装置ですよ。巧妙に洗脳している。NHKなんど最悪だよ。何を「ためしてガッテン」だ、あれは「騙してガッテン」って呼び換えて、分かった!

日本のガン患者は三大療法で殺されている。
ガンの治療はなぜ効かないかは10の理由があるんです。
10の理由は「病院で殺される 船瀬俊介著」に全部書いてあります。
この10の根拠に対して一切の反論はありません。

1.デヴュタ証言(1985年)国立癌研究所National Cancer Institute
で、デヴィタ所長が議会で証言しました。要するに化学療法・抗ガン剤は全く無力である。だから我々は深い絶望にある。アメリカ国立ガン研究所といえばアメリカの最大のガン研究機関でそのトップがね、議会で30年前に証言しているんですよ、抗がん剤は全く無力だと言うことを、このデヴィタ証言は、日本のメディアは、日本の医学界は、一行一字も報道しません。全部黙殺、なぜNHKのクローズアップ現代でやらないんだよ、なんで朝日新聞のトップに出ないんだよ、出るわけないこれ全部ロックフェラー、ロスチャイルドに支配されているんだから、書けるわけがない。書いたら記者飛ばされます。

2.東海岸リポート(1985年)これはニューヨーク大学シカゴ大学、アメリカ東部の20近くの医療施設大学が参加していますね。
そこでね合同の人体実験、
すごいねアメリカのやることは、743人の末期の肺ガンの患者を4つのグループに分けたんですよね、
①3種類の抗ガン剤を投与したグループ、
②2種類の抗ガン剤を投与したグループ、
③1種類A投与グループ、
④1種類B投与グループ、
の4グループに分けました。どれだけの生存率の違いがあるかを見た

ガンの縮小率が一番多かったのは
①3種類投与・・・20%縮んだ
②2種類投与・・・13%縮んだ
③1種類A投与・・・9%縮んだ
④1種類B投与・・・6%縮んだ
ガンの縮小率はなるほど複数投与した方が多いんだよ。

死亡率を見ると逆転が起こったんですよね
・どれだけ早く死んだと言うと、複数投与した方が単数投与と比べたら10~7倍速く死んでいる
何のこともない、複数投与した方が早く死ぬ日本の投与は複数投与、これをカクテル療法と言っていますけど、抗ガン剤を複数投与するのが常識なんだから、だからもう抗がん剤で殺しているんだよ。さらに驚くべきことは、ガン腫瘍が縮小した例は、確かにあります。その縮小した腫瘍は、5~8か月で全て元のサイズにリバンドして、さらに猛烈に増殖して、患者を死なしちゃう。
これ、東海岸報告。これ日本のメディアは一行一字も報告していません。だから東海岸報告と私が名前を付けたんです。名前がないから。アメリカ東部の特に東海岸に密集している大学が参加しているから、東海岸報告と私が名前を付けた。この743人の人体実験に関して反論ゼロです、パーフェクトです。すなわち複数投与した方が早く死ぬ。このときにね放射線治療を受けた人が早く死んでいた。だから放射線治療もまったく無力だと証明されたのです。

3.NCI報告National Cancer Institute(1988年)、要するにガンの病院学と言う数千ページに及ぶ報告書ですけど
そこでなんと結論づけているかと言うと「抗癌剤は猛烈の発ガン物質であり、投与すると患者に第二次ガンが発生してしまうと」だから治療効果ではなくて、発ガン増ガン効果しかないと、はっきり認めています。これはアメリカの国立ガン研究所だよ。この報告も日本で一行一字報告されていない。ひでぇもんだ。だから誰も知らない医者も知りません。こんなこと、船瀬さんの本を読まないから、読まないいって読めねぇんだよ。読むと夜中にうなされるから

4.OTAリポート(1990年)OTAはアメリカ政府の公的調査機関であります。そこでガンの三大用法の危険性無効性が断定されます
どういうことか、すなわち食事療法とか瞑想とかイメージ療法とかの代替療法と比べると、三大療法は極めて危険性が高い特に抗ガン剤治療は殆ど効果ないどころか殺していると、だから末期ガンで助からないと言われているのは、なんと非通常療法、すなわち食事療法とか代替療法で完璧に治っているのが極めて多い。それに比べて放射線治療、抗ガン剤などの三大療法は、ただ患者を死なせているだけだ。よって我々はこの代替療法を徹底的に見直さなければいけない。アメリカの政府機関が言っているのだOTAリポート1990年、これも日本は一行一字報道しないから皆知らない。船瀬さんの本しか書いていない。

5.チェコ・リポート(1990年)男性の6300人の喫煙者、これはいわゆるガン検診が効果あるかどうかの確認したんですね
6300人の喫煙者をA,B二つのグループに分けて、
 *Aグループは一年間に2回、合わせて3年間だから6回肺ガン検診を行いました。X腺の胸部撮影、もう一つは拡散検査(痰)を調べてガンがあるかどう調べる。
 *もう一方のBのグループは一切検診を行いませんでした。
さぁ残りの3年間は、このA,Bのグループで、どれだけ肺ガンにかかり、どれだけ肺ガンで死んで、どれだけ総死亡率が減ったかという調査ですよね。
すると驚くなかれ我々は肺ガン検診を受けた方が肺ガンにかかってないと思うでしょ。ところがどっこいね肺ガン検診を受けた方が肺ガンにかかっている。1.3人、死亡率1.36倍、総死亡率も肺ガン検診を受けた方が早く死ぬ。これはだからひどい話でしょ。肺ガン検診受けない方がええじゃんて子供でも分かる。このチェコ、チェコスロバキアレポートは、新潟大学予防医学の最高権威の岡田正彦先生に新潟へ取材に行きました。岡田先生は「船瀬さんこれはパーフェクトです。この疫学調査に反論できる学者は地球上に1人もいません。パーフェクトデータです」しかし、このチェコリポートも一切メディアで報道されません。
厚生労働省はこれに焦ってね、でっち上げデータを発表したんだ。
肺ガン検診を受けた方が寿命が2倍伸びると、全部ペテンです。岡田教授はあっきれかえりました。完全なる捏造データです。マスメディアにこれを流したんです。メディアは大々的に報道したんだよ、チェコリポートを一行一字発表しないのに、厚労省がでっち上げた「肺ガン検診を受けた人は寿命が2倍伸びる捏造データ」をメディアが流したんだよ。そしたら国民は「あ、肺ガン検診を受けた方がいいんだと」騙された。ここまでやるんだよ。論文の捏造をやったんだよ厚労省が。信じられる?昔は厚生省と書いたでしょ、あれは読み方が違うと言う人が「厚かましく生きて省(かえり)みない省」。

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