4.牛乳・砂糖「食の危険性」内海聡の内海塾

08 19, 2018


/参考
【 牛乳が体に悪い根拠一覧 】


4.「食の危険性」内海聡の内海塾

https://www.youtube.com/watch?v=tKijY6EBNag&list=PLSKgmcUBqSed1nwFBii_VlUuHu7fmOs7G&index=4
2014/12/30 に公開

第三回 現代の食の危険性
<動画の文字お越しです>
砂糖

社会毒の中でも代表的な毒物、これは砂糖になります。

砂糖は、食品の中で最初に生成された覚せい剤、そういう言い方ができると思います。
砂糖は結構歴史が古いですよね、遺伝子組み換えとか農薬とかはで出来て50年100年とかそういうレベルのものですけど、生成されている砂糖となると数百年というそういうレベルになる。
この糖、砂糖と言うのは、一言で、何の必要もない毒以外の何物でもないと言い方が出来ると思いますけど
今日も女性が多いのでスイートとか食っちゃっているのが現実でして、

一番よく言われるのは虫歯の原因になると
これも歯医者が言っていることで全然間違いではなくて、僕じゃなくて、もっちょっとシビアに考えてくれる歯医者さんの場合は、私より砂糖が大嫌い。虫歯ばっかり見ていますから、そういう人たちは砂糖を食っているから、本当に死ねと言う感じで言われたりするんですけども、それぐらい砂糖は毒だと言うことですね

虫歯だけの問題では本当になくて
ガンの源にもなりますし、生活習慣病の基になるし、アレルギーなんかも生み出します。これは砂糖のアレルギーではなくて別の物質のアレルギー、感染症にも非常になりやすいですし、全てにおいて狂わせる。あとよく言われるのが精神病に非常になりやすくなる。

これはあの反応性低血糖症とかそういう風な表現されることが多いですけども
糖分と言うのはね、基本的に脳を動かすのは糖分なんです。糖分がなくても他のケトン体が脳みそを動かすようになりますから糖分がなくても、人間はね脳は動くんです。でも糖分があればそれを使う。
そうすると砂糖みたいに急激に血糖をあげるようなそういうものを食べると、どんどんこれを下げようとインシュリンがどんどん出て来る、
急にどんと上がり、インシュリンがドバーッと出るから、今度は血糖値がどんと下がる、それを反応性低血糖
血糖が下がってくるときに人間の精神が狂うように基本的にはなっている、

その血糖ががーっと下がって今度は下がりすぎ、急激に上がらなければインシュリンが出てこないのだけど、急激に上がるからインシュリンがガーッとでて、下がりすぎる、下がりすぎたら今度は、血糖をあげなければいけないと、別のホルモンが体の中からいっぱい出て来るグルカゴン、アドレナリン、コルチゾール゙とか、GH(成長ホルモン)とかねいろんなホルモンが出て来る、、

そうするとそのホルモンと言うのは非常に攻撃的で、人間が瀕死になった時に出て来るホルモンですから、平常に出てきていいホルモンではないので、だんだん体を壊す構図になっているので結局体中にいろいろ障害が起こるってことですね

砂糖の話でいうと、よく白い砂糖は駄目だと聞いたことあると思うので、理屈でいうと
黒い砂糖だろうが、甜菜糖あろうが、三温糖であろうが、メイプルシロップだろうが、はちみつだろうが、体に非常に悪いです
医学的に言うと、さっきの理屈と同じで、それら全て、はちみつであっても、メイプルシロップであっても、血糖値をガーッと上げます
急速に上げるそういう作用がありますので、それで低血糖症を作り出すと言うそういう構図になっていますから、少々ビタミンとかミネラルが入っていても全然それをカバーすることが出来ない

で、あと東洋医学的に考えても、はちみつとか使うんですね、それって衰弱してる人に基本的に使うわけですけど、気付け薬的なところがあるわけですね、
で、そういうものをはちみつは健康に良いって、毎日毎日食っているとどうなるか、っていうことをちゃんと考えなければいけないのですけれども
なんかそういう所を残念ながら勘違いしているのがまかり通っているっと言うのが、砂糖とか甘いものの現実だと言えるかもしれません


牛乳

あと牛乳について

今は給食でも必ず出されている訳ですけど、
牛乳は、飲み物としてはたぶん最悪の飲み物だと思います。
つまり牛乳は非常に体に悪い。駄洒落ですか、牛乳は猛(モウ)毒だ。これは真弓貞夫さんが言ってますけども、その通りで人間が飲むものではないと言える、特に日本人は世界で一番牛乳が合わない、乳糖不耐症(にゅうとうふたいしょう)が8割くらいなるから

まず牛乳に対する錯覚で、最初にあげられるのは
▼牛乳は骨を強くするですね、残念ながら牛乳は骨を強くしません、弱くします。ここはまず真逆、
▼でも既存の栄養学とか保健師、牛乳は骨を強くすると上から教えられて、それが元々嘘なんですよね
なぜそういう風に教えられるかと言うと
カルシウムがあるからって言われるわけなんですね。カルシウムがあるから、それで骨が強くなる安直そんなことありません。大体そんなにいうほどカルシウムは多くありません。他の単位当たりの量でいうと、牛乳よりカルシウムが多いのが沢山ありますよ。
▼一番の問題は、牛乳には、
カルシウムより「リン」というミネラルが非常におおいのですよね
これは、それが多いと、カルシウムとくっ付いて外に出ようとしますから、
要するに骨の中から、カルシウムイオンを逆に血の中から奪っていく、これを専門用語で脱灰を誘発する。
牛乳を飲めば飲むほど、飲む民族であるほどほど骨粗鬆症が多い。そういうデータが世界中に多い。
だから骨なんか強くしないんですよ、それが現実

骨を強くしないだけならまだましなんですけども、他の問題がいろいろある。

元々牛乳を考えていうときに、子牛対して飲ませるものですから、子牛がどんどん直ぐ大きくなるためのその食品が簡単に言うと牛乳ってことになります。
だから直ぐ牛を巨大にさせる、そういう作用があるそういう物質なんですね
じゃ栄養豊富だから良いじゃんで思うかもしれませんけど、そこが大きな間違い
牛乳は牛にとってはいいかもしれないが人間にとってはきつすぎる、そういう表現をすることが出来ますこれをね違う言い方をすると、非常に早熟させる、早老させる、アンチエイジングの反対ですね
言う風にさせる物質が牛乳だと、よくいろんな人から言われていますね。
あとさっき言ってように日本人は乳糖不耐症が多いので、牛乳の栄養を活用することもできない人間だったとわかっていますので、とてもじゃないけど人間に合わない。カゼインタンパクが牛乳に入っていますが、このカゼインタンパクが人間に非常に有害です。非常に発ガン率が高いことが分かっていますね。

それだけじゃなくて、今の牛乳は畜産っていうかそれで作られている
牛乳の作り方、ちゃんと乳業の会社に勤めますとわかりますけど、ちょっと牛可哀想ですね、ホルモン剤ガンガン入れられて常に妊娠したようなそういう状態にさせられてちち絞られるというよなことになっているんです、そんなもの体にいいわけない

で出荷する前に、ホルモン剤は何週間前には規制があって止めたりするわけですが
それってハッキリ言って意味ないです
これ意味あると言う風に乳業会社が言っている訳です、これは毒物の学問を知らないとわかりません。

要するにこういう風なホルモン剤なんでもそうですけど、さっきの石油から作っているのと話し同じで、脂溶性毒物、油に溶ける毒物、これ油に溶けるっていうことは、ずっと蓄積して残る。
例えばね、ホルモン剤何かを注射してそれで安心です、時間がちょっと経っているから安心ですよってときは、牛の血を取ってそれでその薬の濃度とか見たりして、一定量いっていないから安心だと言いますけど、それね他にもっと細かい油に関係するところに蓄積されている。それは検出されません。
そこをね、他の全部、毒物でも同じですけど重要なところで、そんなもん使ってどうなるかも考えない
いろいろホルモン剤も入っている、抗生物質もはいっている、今の牛にはワクチン凄い打たれています。ワクチンの記述は喋りません。牛が一番打たれています。豚、鳥より打たれています。そういう有害物質が全部入っている。
そうするとどうなるか、一番問題なのはね、成長ホルモン、成長因子がいっぱい入っているホルモンカクテルになっているので、ガンを誘発するという様なことが分かっている。で、一番増えるのは乳がんだと言われています

本でいうと「乳がんと牛乳」というそのまま丸出しの本があって、これはジェインプラントという有名な人が書いた本で、この人医者なんですね。
この人自分が乳がんになってしまって、いろいろ治療するんだけどちっとも乳がんが治らない。
何でだろうと思っておかしい可笑しいと思って、自分で調べてみると牛乳が原因だったんじゃないかと言うようなことを突き止めてそれを本にした。

乳がんと牛乳が非常に関係が深いことが分かっています
他にもあと、大腸がん、子宮がん、卵巣がん、前立腺ガン、性に関するものが多いですね。女性ホルモン関係しますから、そういうようなガンが増えやすいそういうようなことが分かっています。他にもいろんな難病をふやすことが分かっています。

最近はやりの、流行の新しい概念「リーキーガット症候群」そういう風な考え方があります。
この牛乳はリーキーガット症候群をもたらす一つだと言われています。勿論抗生物質でもリーキーガット症候群が誘発されますし、砂糖も添加物でも牛乳でも誘発される。

で、色々免疫を狂わす。で、色んな病気を増やすんですけど
このなかにフランク オスキーのデータも有名なデータですけど、これは牛乳を飲んでいる子どもと飲んでない子どもと、多発性硬化症、これは神経疾患なもの、難病と言われるかな、そういうものも一つだと言ってもいいかもしれません。60倍ぐらいかな、色んな病気をもたらすことが分かっている。

じゃなんでそんなものを売られているのかと言うのは牛乳の利権がある
アメリカが第二次世界大戦が終わってからね、向こうは牛乳を日本に売りたくてしょうがなかった。
それで自分たちのポチというか奴隷を見つけるために、手を挙げさせて、僕たちが奴隷になって売ってくれる人って、そして手あげてくれる会社が3つあってそれが、森永・雪印・明治、その3つは最初はそんなにでかい会社じゅあなかったんだけど、そのあとだんだんでかくなってその後王様みたいな状態になったわけですけど、その当時でも牛乳の利権ってその3社が独占した。
給食の利権もその3社が独占したし、病院での人口粉乳もその3社が独占した。
栄養士の資格は昭和23年の時は、その3社に勤めてないと取れませんでした。
それぐらいバリバリ完全に癒着してたんですけど、その3社が作ったのが母子手帳、その母子手帳に、ワクチンをいついつ打ってか書くようになっている訳ですけど、そのワクチンの弊害も、いまさら言いませんけど、だからよく言うんでけどね、母子手帳と言うのは奴隷手帳。
今日帰ったら奴隷手帳を持っている人は速攻捨ててください、燃やしてください、できますか?
皆さん出来ないんですよ、私奴隷です。奴隷NO.何番と書かれていますけど、それを燃やすことが出来ないくらい、皆さん奴隷なんです。それを自分たち自覚してないんですよ。それ痛々しいですよね。私っち奴隷手帳ありません、もう燃やしてしまいました。

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プロフィール

恵

Author:恵
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木・葉・花を今風に飾る
未来の子供のために社会毒を避ける
「お花のある暮らし」の様に平凡で安らぎが根底で保障された生活を望んでいます。

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