フリーエネルギー/テネモス・飯島秀行さん講演(20111016文京シビックセンター於)

02 06, 2019


一般財団法人テネモス国際環境研究会  (ホームページ)

テネモス・故飯島秀行さん講演(20111016文京シビックセンター於)


https://www.youtube.com/watch?v=8ZRbYYbi6gk
2011/12/02 に公開

フリーエネルギーは、かなり前からとても気になっていたものです。
文字お越しのために、自分で何回も聞き(聞き取れないところもあり、聞き誤りがあるかもしれません)、文字起こしたものを読み、自分なりに赤線(色線)を引く、とても時間がかかりますが、自分にはプラスだと思っています。
長文のために、スクロールしていただくのを感謝いたします。

<動画の文字お越しです。画像は動画よりお借りしました。>


フリーエネルギーと言うことでね、今までずーっとテーマとして、色々話してきている世界があるんですけど、ヨーロッパやアメリカや日本も世界の大きな混乱期で、まぁヨーロッパ大陸でも国が倒産するという、大きな事態になってきています。
どうしてか、どうしてそういう結果に出るんだろうかって言うと、フリーエネルギーになってないです



皆フリーエネルギーと言うと、モーターとかねなんかそういったもの、
ずーっと電気も使わないで回っているんだと、
いうような思いが強いと思うだろうけども、


●この世の中はすべてフリーエネルギーなんです。
●だからこの一つの地球のなかで起こる地球そのものがフリーエネルギーだし、
●その中に存在している本来経済とてフリーエネルギーの世界に属するもんだということに皆あんまり意識してない世界だと思うのですね。
●だから、所謂フリーエネルギーと言うのは、永続性の世界をフリーエネルギーっていうし、今経済が永続なのか、終わろうとしているのかと言うと経済は終わろうとしています。完全にフリー化してないんですね。
どうしてフリー化していかないか、という世界をちょっと図を書いて説明してみたいと思います。

     


ものにはすべて「原因」と言う世界が、すべて「原因」の世界があります。
「原因」があれば必ず「結果」としてあります。
これ、「原因」と「結果」と言いますけど、

無題-b

宇宙にはこの「原因」と言うのはたった一つの法則で成り立っているんだと、どういう法則かと言うと

宇宙には蔓延している「電子」があります。
「電子」と「原子」と言う世界が、
この「電子」と「原子」ですべての「物質」が作られていきます

●この「電子」の世界、は「水の質量
●「原子」のことを「エネルギー」と言います
その物質が存在してくる。
●「電子」が「物質」の「」を作って、
エネルギー」は「物質」を「動かして」いく世界。
傍ら、形体を作って形体が、動いていく。

この中で物質と言うものの目に見えて物質ですから、テーブルも人間も動物も植物も鉱物もすべてが物質です。
すべての物質はこの電子と原子の世界で成り立っているんだと、一つの法則として成り立ってきてるんだと、そこで人間、、物質といわないかもしれませんが、物質として存在している。




って、今の経済を考えると、経済と言うのは「原因」に属しているのか、「結果」に属しているのか、という世界ですね。まぁ、一つの農業なら農業という業種がある、これがどういう状態で人間社会が営んでいるかってことです。


●例えば、まぁ花でも野菜でもいいですけど、まぁ野菜を作ったり花を作ったりします。まぁ、花を作ったりすとそこに虫が寄ってきます。まぁ、虫が寄ってくると消毒すればいいと、消毒すれば虫が死んじゃうと、それで市場とかいろんなもんに出荷して、売っていくわけですけど、
●このモノを殺して、「結果」として生まれてきた植物に、「結果」として生まれてきた虫を「結果」として殺していくんです。これは「結果」と「結果」を対処しているんですね。
●だから、この虫が来たら消毒するというのと、
もう一つの考え方として、どうしてここに虫が来るんだろう、この「原因」の世界で考えていく、あ!こういう理由で虫がくるんだ、っていうて虫が来る理由を理解して、その来ないように生産していく。
これ消毒しても、消毒しなくて「原因」をつかさどって作っても、結果的には、きれいな美しい花として存在しています。
しかし、その過程が大きく右と左にわかれてしまいます。「結果」を「結果」を対処していく世界は、まぁ野菜においては、農薬を食べていく状態ですから、人的被害、または畑のおける土壌汚染・地下汚染・大気汚染、こういうものは毎日せっせと消毒するわけですから、多かれ少なかれ蓄積されていきますね。そういう世界が今付けとして大きく帰ってくる。医療費として帰ってくる、環境改善として帰ってくる。ちょっとした天下りの・・・とはわけが違う、大きな損失として出てくる


経済とは一つの業種の「結果」として表れてくるもんであって、経済だけが動いているんじゃないんですね。一つの「結果」ですから、いまそうやって見て、今ヨーロッパのギリシャにしても、イタリア・スペインがね、非常に深刻で危ないということをテレビや新聞で報道されてますけど、まぁ、そういった世界も「結果」で「結果」を対処していく、そういった世界にまたお金を融資する、これ帰ってくるんでしょうかね。「結果」で「結果」は絶対に帰らない。「原因」が「結果」を作っているのであって「結果」で「結果」が帰った例がないのです。



そうやってものを考えていくと、どうですかね、所謂有限性の考え方で、このモノを対処していく基本的に・・・ことはないです。経済といえどもフリー化になってないんです。だからこの世はすべてフリーエネルギーで存在しているっということを、本来は知らなくちゃいけない。


しかし、フリーエネルギーだって特殊な世界であって、なかなか私たちには遠い世界で意味が理解できないわよって人が、結構、分離感を持っている人が多いと思うんだけど、まぁ、身近に日常生活に本当に身近に存在するもんであって、そこに気が付かないだけの世界。


この「結果」で「原因」を変えることはできないです。
この「結果」で「結果」を見ていく世界を、まぁ一つの、、、この「結果」の世界を「地」と言いますね。
この「原因」の世界を「天」とも言いますね。
カタカナで書くと「天ゴク」「地ゴク」です。

「天ゴク」と「地ゴク」は表裏一体として存在しているんで
「結果」を見て動いている人、「地獄の従事者」というのですね。ほとんどは「結果」を見て動いています。
だから「原因」の世界に意識を向けてくる、なぜこうなっているんだろう、どうしてこういった変化を起こすんだろう、という意識を向けて動くと、「天の従事者」と言うのですね。

天ゴクと地ゴクという場所があるんじゃない。意識の状態があるだけなんです
今生きている状態で、「結果」で生きている人が死んだところで天国には行かない。よく死ぬと天国へ行ったと言いますけど、天国へ行った例がないです。今どっちで生きているのかを理解しているのは、自分がよく知ってると思いますね。

今の地球の状態も同じです。
今地球は、北極圏にも穴が開いちゃって、オゾンホールができていると、南極北極オゾンホールができていると、
地球を人間にたとえると脳梗塞を起こしているようなもんです。
まぁ自分も脳梗塞何度も経験してきてるんですけども、
地球も一つの物質です。一つの大きな球体として存在しています。
地球の上というか中に我々が人間界として今営んで生活しています。
地球が今大きな末期がんにさらされ、大きな脳梗塞にさらされている。大きな病の中に私たちがそこに生活している。
「私は健康なのよ」と言う人いっぱいいるけど、本当に健康だと思いますか?
病気(の地球)の中に存在しているものが、健康であるはずがないんです。

必ず地球が何らかの変化を起こすと、我々は共倒れします。よく親亀がこけるとね、子亀がこけると言いますけど、
今テレビだと、南極ペンギンさんがね氷が解けちゃって15度も温度があがちゃっていると、で、暑くて死んで行っちゃうと、という報道もテレビで見たことあります。そのくらい滝のように今流れている・・・

その温暖化を作ったのは誰なのか、どこに原因があるかと言うと、温暖化現象と言うのはこの地球上で、人間以外は作ってないです
人間が作っているのであって、人間以外のゴリラとかチンパンジーがねエンジン作って燃やした例がないです。その行為を一つとっても、一つの「結果」で「結果」を見ていく・・毎日・・・ですから、Co2という産物が出ます。それが蓄積されていくといろんな大気汚染を起こす。

大気汚染とはどういうことか
この電子と原子、エネルギーこの世界を一つの生命とも言います。言葉はいろんな言い方があるけど、言っている内容は一つでね、
これを昔お釈迦様は一言で「空」と読んだんです。イエス様はこれを一言で「神」と読んだんです。
「空・神・生命・エネルギー・電子・原子」すべて同じ意味なんです。

しかし、今学校では電子工学が「水の世界だ・エネルギーってこういうものだ・生命はこういうものだ」すべて分離感で教えますね。
一つ一つの分離で、これ何?と言うとテーブルだ、これ何?と言うと、何とか何とかという形を持って教えてくる紛れもなく物質の世界です。
「結果」をいくら知ったって「原因」がどんな状態で存在しているのか理解しなかったら、「原因対処」なってこない。「結果」を「結果」で緩和してくる。もっともらしい言い方でもっともらしい行動をしてくる。しかし、その内容は「結果」で「結果」を回しているに過ぎない。

その証拠に今セシウム一個消すことができないのですね。
人間は、人間界はセシウムでは絶対滅びません、滅びるとしたら「原因」と「結果」の法則を理解してない「結果」として滅びちゃいます。
実際に経済は滅びようとしています。実際は滅びちゃってますけどね、とてつもない金額の負債出てる、それ以上にアメリカも持っています、日本だってついこの間800兆っていっていたのが今1000兆とかねわけがわからない金額に跳ね上がってきちゃってる。こんな借金返せるわけないです。毎年少しでも減っていくのなら良いのですが、毎年何十兆円と増えていくんですから、いくらお金を節約したり、余っているところから回したって焼け石に水ですね。

今やらなくてはいけないのは、この「原因」という世界に考え方を戻していく。「結果」という世界から「原因対処」に戻していく、、、人間一人一人が「結果」でもの動いていますから、
よく地球を守れとかね地球にやさしくやりなさいとか言葉で言うけど、意味が分からない「結果」として、今地球がやさしくない状態を保っちゃっている。
こうやってる時間でも南極北極の氷がどんどん溶けて、どんどん氷がなくなってきている、大気汚染がどんどん続く、この東京でも神奈川でも放射線がいろんな状態ではびこっちゃっている。一つ一つが汚染のたまり場になっている。

まぁ諸外国では毎日デモや仕事のように毎日毎日デモをやっている。デモやったところでその「結果」が「原因」に変わることはないです
デモして「結果」が「原因」に変わるんだったら、みんなプラカード持って行きましょうと声を大にして言いたいですね。

人各々が、「結果」の自分から「原因」の我に帰っていく。これを天に帰る天職と言うのですね。もしくは悟りと言います。
「結果」の自分から「原因」に帰ることを・・・悟りと言うんですね。
死んで天国に行くわけじゃない、今の状態でどういう風な生き方をしているか、どういう考え方で生きているかで、天と地が決定しているだけです。

今これからはお金という価値観がだんだん無くなってくると思います。銀行破綻は当たり前、
どんどんお金をいっぱい持っていても今までお金を得るためにせっせと汗かいて動いてきているわけですけど、
これからはお金のために動くんじゃなく、何のために生きていくんだろう、全く我々が想像がつかない時代にもう入っています。くると思いますの将来性の世界じゃないんです。現実に入っちゃってるんですね。だから今各々の一人一人が意識っという考え方ですね。

この(画像の図)エネルギーって何かというと、みなさんが各々に持っている「意識」なんです。「意識」が「エネルギー」なんです
「意識」ですから各々こうしようああしようと考えていることが世界があると思います。この考え方が「エネルギー」なんです。だから「エネルギー」と言うのは石油とかガソリンとかものを燃やすと何かが動くんだという非常に物理的な世界じゃないんです。
モノを運転していく本当の源なんです。
これが我々が持っている「意識エネルギー」、もしくは「霊エネルギー」と言いますね。この「エネルギー」を人間から抜いちゃえば死です。


霊というエネルギーを肉体から抜いたら死です
また赤ちゃんの時に生まれた時に霊エネルギーが入らなかったら死産です。人間もあの人意識がなくなったというのは死を意味していますね。意識が戻ったというと生を意味している。

肉体というのはどういうものかと言うと意識の操り人形なんです
人間と言うのは自ら生きているもんじゃないんです。生きているのは真空・エネルギー・空そのものが生きているんです。
この皆さんが吸っている空気そのものが生命体であり、生きているんです。
だから我々人間は生きているんじゃなくて生かされているんです。
・・・それなのに自分が生きているんだと錯覚を起こしますよね。
だから自分が生きていて自分が考えたんだとかね、人間初めから生きているんじゃないのに、人間が考えることないんです。
脳みその右脳だと左脳だと言いますけどね、脳みそが考えた例がないんです。


どういうことかと言うと、宇宙にはたった一つの法則しか存在していない。たった一つの法則であればすべてのメカニズムは一つに定まっています。
例えばテレビ、テレビは自ら写ることはないです。電波がなかったらテレビ映りませんよね。
じゃ電波が生きているのかディスプレイが生きているのかという選択ですね、誰もそんなこと思わないでスイッチいれて笑ったり泣いたりしてテレビを見ていると思う、しかしその「原因」はちゃんとした電波が出ている、

それと同じように、人間も電波を受けて動いていく動物
その電波を受けて動く動物が自ら考えて動いているんだと大きな錯覚を起こす。
そのことを気が病むと書くんですね。この「空」のことを何かというと「気」とも言います。じゃ空と気で「空気」です。もしくは「大気」でもいいです。
「大気と空気と神」はすべて同じもの、「気」と言うものが存在している。これはすべて同じです。
ちょっと簡単な実験をしてみましょう



例えば水でモーターが回るっていうの、皆さん見たことありますかね。
今ボトルから水を出しました(器に移し替えた)。
このモーターは特殊なもんじゃなくホームセンターで売っているもんなんです。
31:05 (動画)
回っているの見えますか?モーター回っているんです。
じゃぁ、皆さん水飲んでんの?電気飲んでるの?のやつです。
(水から)外に出しても回っています。


これは何かというと空気で拾っているんです。
「空気」は何かというと、「空は気」であり、「気は電子」である、「電子の電」と「大気の気」をとると「電気」です。これ否定できますか?

だから実際これを日常生活で行っている世界が、洗濯・掃除、洗濯ものを干していることは、濡れたものを乾かしているのです
「気」が入ってきますね、
濡れた服を着ると気持ち悪いのは、体から「酸素ですね電気」を奪われちゃうので気持ち悪いのです。
でもよく乾かしたということは気持ちいいですね、どうして?「空気中から電気とっている」からです。空気中から電気をとっているこれ否定できない現実として表れている。

これフリーエネルギーですね。
洗濯そのものがフリーエネルギーなんです


また食事作りますね料理
それも全部そう特殊な世界じゃないんだけど、みんなその分離感を持つ、分離の世界でフリーエネルギーがこういうもんだああいうもんだ、私よくわからない、分離を思っちゃんです。

本来は、生まれた時から人間はフリーエネルギーなんです。
死んで未来永劫フリーエネルギーです


例えば水でモーター回った、空気でも回った、ということはこの「空」という世界は生きている状態ですね。
だから「物質」が生きているのか「結果」が生きているのか「原因」が生きているのかという選択です。
生きているものが固まったものが「物質」なんです


じゃ、その「物質」がバラバラになったら、皆さん死んじゃうんですかって考えたことあるかなの世界です。
例えば風船があります
この中に「空気」が入っています。この「空気を」いっぱい入っているときはポンポン弾みますね。
人間もまんべんなく肉体が「空気」と一体になっているとピョンピョン跳ね回って歩いている。
しかし、いろいろ年をとったり、若しくは交通事故何かの事故でこの「空気に肉体に」、穴が開たり老化すると、この風船は萎んでしまう。
所謂中に入っている「空気」が外に出ちゃうんですね。じゃ、中に入っていた「空気」が外に出ちゃうと、
「空気」が死んじゃうんですか?
「空気」が死んじゃうなら今のモーターは回らないです。生きているから回っているんです。
じゃ、どっちが自分なのか大きな選択ですね。




この世界お釈迦は「原因」に生きるものは、四苦がないといったんです。四苦は何かと言ったら「生老病死」・死んだり・老いたり・生まれたり・病に掛かったりすることはないと、「原点」に返るということですね。
まぁ歴代の覚者としては、全部同じこと言っています。イエス様も同じこと言っています。
しかし何千年経って、今もそれを実感として証明して日常生活に応用していかない「結果」として、今の経済破綻が存在している。


「経済」とこの「心理」は分けて考えることできないのです。表裏一体として存在する
「私は心理学者だからそうやった科学的なのとはわからない」という人もいる。
「私は物理学者だから心理のことはよくわからない」という人もいる。
本来の科学者と言うのは両方知ってなくてはいけないのです。
この「原因と結果」と言うのは分けて考えることはできないのです。

人間は生命が固まった状態。生命が固まった状態を人間と言えるのです

部品だって、たとえば子供のレゴという積木というかはめ込んでいくおもちゃというのがありますね積木みたいな
あの一コマ一コマが生きているんです。それでいろんな動物になったり、植物を作ったりしている。
その元は何かと言うと生命と言う部品なんです。生命が一つの条件を持って、形体を作っていく。

じゃ、人間というのはどうして生きているのかと言うと、生きているんじゃなくて元々生きているもんなんです
生かされているもんなんです。イエス様は「肉体に生きる人は死んでいる」って言っているんですね。
肉に生きるは死って言ったんです。この世は死体がゴロゴロしていると言ったらしいですね

自分のことみんな生きていると思っている。本当は生かされているんだけど、自分は生きていると錯覚を起こしている。
もし、生かされているってことを皆実感していくんだったら、人それぞれぞれ敵対心ってあるんでしょうか?
自分が孤立して生きているから、「お前なんかに何がわかる」とかそうやった分離感ができてしまう。
しかし、たった一つの電波で生きていることを理解するなら、あの人この人と罵ることも出来るでしょうか?喧嘩のもとは分離感です。

だから釈迦は分離捨てろ慈悲の心を持てっていたんですね。
意味が分かってない。

釈迦という方とイエス様は同じ立派な科学者であって宗教家ではないです、宇宙そのものの原理を説いてきた偉大なる科学者なんです。
本来宗教が存在するのなら「ウかんむり」に示すと書きますね。宇宙を示す教えなんです。
字のごとく二つも三つもあるもんじゃないんです。

しかし、今宗教と言うと、何とか教とかなんだかんだいっぱいあります。みんな「固定概念」です。
固定概念の中に何かを生み出す力があるんでしょうか?ッテいう世界ですね
固定概念から「原因」の普遍的な考え方にチェンジする、これを天に帰る、地獄から天国に帰る世界です。
大きな悟りです。

それと今の地球とどこが違うのでしょうか?
個人的な小さな肉体がいくら頑張ったってこのデッカイ地球を治療することはできないのです。
しかし、小さいこの細胞は偉大なる生命体、大きな生命体としては、私は存在していると、地球も同じ生命体として存在していると、一体感を持って生活していくと、何が起こるんでしょう?
地球の重力になっていく温暖化防止になっていく、個人自由世界、個人が善我として認めた時に地球が蘇ってくる。

なぜ?人間一人一人と地球は表裏一体だからです。
自分の自己治癒力が地球の治癒力に当てはまる。


地球がよくなっていく。
だから本来は自分自身がよくなる、個人的な考え方えを「原因の善我」として生活を行っていくと、その中地球という世界に住んでいますから地球そのものが「結果」としてよくなってくる。


当然その人間の善我の世界はエンジンを造ってもモーターを造っても害を出すものは造らないですね。
そうするとすべて自然の治癒力が働きますから少しずつ変換した安定してフリーエネルギーが存在する
今地球を守って良くするには、いくら「お金と結果」を、何十兆というお金を持ってきても「結果」を「結果」で変えることはできません。
早いか遅いか、ちょっと遅くなるぐらいで、ぼうぼう燃え盛る火の中に札束突っ込んでいるようなもんです。一時的には消えるかなの世界もあるけど、また札束に火が付いたら入れた分だけ燃えてちゃっいます。
これが今の経済ですね。

それはどういう意味かと言うと[結果]で[結果]を回しているからです。
フリー感になってないんです。

このフリーエネルギーと言うのは日常生活そのものなんですね。特殊な世界じゃなんです

まぁ、畑とってみても連作障害なく何度作っても作物ができてくるってことは、一生フリーエネルギーってことです。
海も水も川も水もきれいだということはフリーエネルギーじゃないですか?そういう力皆持っています河川も。

それを汚しているのは誰かと?
考え方に当てはまっていかない人間が引き越したんですね。
人間の考え方が引き起こしちゃんです。
地球の存続っていうのは・・・物理的な世界では絶対に不可能なんです。
意識革命しかないのです


プラカードを持ってデモをすると、この「結果」というのが「普遍的な原因」に帰るということは絶対にないです。
むしろこうやって日曜休みにこうやって集まってもらって、もしかしたらそうかもしれないと私たちも、一日5分でも10分でもこの原因の世界に意識を向けて生活してみようと思っていることができるようになったら、世界の人がプラカードをもってデモをするよりも遥かに高いエネルギーです。変換するからですね
だから今から根拠ある世界で行動を示していかないと、腹減ってしょうがないです、歩くだけで腹減っちゃいます。アメリカあたりは、みんなピザとかリンゴとか差し入れがあるそうです、差し入れがなかったら腹減っちゃう。
しかし、日常生活でそれができるんだということになったら、空腹もそんなにひどいもんじゃないと思いますね。
意識の状態が天と地を裂けている分けているんだと、いうことを強く主張していきたいと思います。そういうことは実際に存在しているということを謳って話してみたいと思っていたんですね。



生命いろんな呼び方があります。
微生物、よく微生物を使うと放射線が消えると言います。
どうしてかと言うと微生物は生命だからです、原因の世界なんです。
微生物はこうやって動いています。この動いている世界を何というか?波動と言います。
波動と微生物と生命エネルギーと言葉の発音イントネーションは違うけど言葉の意味は全部同じなんです。


でも今言葉の発音の違うと違うものとしてレッテルを張って行っちゃう、
例えば水が固まったものは氷と言いますね、
氷が解けると水と言います。
しかし形態は氷とか水とか名前をつけると、その本質的な世界は「エネルギーと質量」、「原子と電子」がくっついているんです。
だからいろんなものがあるんじゃないんです

圧力が違ってくると
たとえばおにぎりが軽く、お寿司でもいいですけども軽く握るとボロボロとほぐれちゃう、これは柔らかい金属ですね、
ギュッと握っていくと硬くてかたくて、おにぎりだから硬くても食えないことはないけどずいぶん締めすぎちゃったよ、それが鉄だって、

圧力が違うんですね
鉄といえども一つのバイブレーション上げちゃうと溶けちゃうんですね。今の鋳物真っ赤になって溶けちゃう、
そのまま放置しておくと何になるかと言うと溶けた鉄は空気転化しますね、だからどんな物質も空気でできているんです。

だから釈迦は「空」と物質の世界を「色」と言ったんですね、「空」と「色」は同じもだと「空即是色」そういうい方をしています、、、、、それを唱えていると幸せになるっていうことではないのです、唱えたって意味が分からなくちゃ腹減るだけなんです。大事なことは意味を理解することなんです。
どうしてこんなんだろう釈迦何を言いたかったんだろう、そこでもう一歩足を突っ込んで「意識」と言う世界に到達してくる、これ以外に地球の存続はないです。
今、放置しとけばあと数か月で大きな問題が出るでしょうね。




「私は健康でどこも悪くないのよ」って言いている人ほど非常に大きな病気ですよね、気が病んじゃってます。
所謂サイクルが違っちゃってる、「結果」を「結果」を対処、健康な人はいないです。
「健康で元気」とは、「気の元」って書きますね。
この「原因」の世界を気の元になっている。気が「結果」で動いていると気が病んじゃんです。何やってんだよ、と病じゃんです。何というかと病気と言います。


●病気を治すには肉体治療は手が折れちゃったり、そういうときは貼ったり切ったりすることは大事ですけども・・・

●精神的な面はどんなお医者でも治すことができないのです。精神的な世界を治すのは自己治癒力っていって自分そのものが大気空気だという強い意識の中に生まれてくる。これを大きな治癒と言う。何事も回っていくものは一物もないです。
土橋先生のほうで、医学の面でも色々お話があるかもしれない。



最後に一つ言っておきたいのは、
「結果」の世界では「丁半」があります。
「結果」と言うのは、「丁半と言うのは成功と失敗」です。
やってみなくちゃわからないという丁半がある。
しかし「原因」の世界には「丁半がない」です。
絶対の善しかないのです。
悪っていうのは存在してないのです。


悪が存在してないんだったら、じゃ癌と言う病気は、どこをもって善いんだろうと考えてみてください。
癌になっちゃたらほっとけば死んじゃうでしょ、死んじゃう病気がどうして善いんだろう、考えたことありますかね?


癌という病気がなかったら人間は即死です
どんな病気でも即死を防げています。

癌細胞がどうして生まれてくるか?
癌細胞が消えるか消えないかは、その人の意志力ですね。
そのために最後の警告として執行猶予が付くようなもんです。
余命1か月とかね、あと半年とかね、だいたいそうやって大雑把に見えてくる世界がある。
その期間の中に考え方をただせと、「意識」を「結果」から「原因」に返せと、これ以外に治療する方法がないんです。
一応取り除くでしょ癌を、治ったという錯覚を起こす。
確かに癌細胞は治ったと思うけど、作られてくる意識がしっかりしてますから、また再発する人もいます。菌が転移したとかね増殖を起こしたとかね、そういう言い方をするけど、本来そういう人は意識が癌という細胞を作っていると言えるんじゃないかと、思いますね。   限られた時間なんで・・・・

天と地は死んでいくところじゃないと、今の状態がどういう意識で存在しているかで、天国と地獄が存在しているんだと、すべては一つに定まっているんだと、言葉の意味ですら一つなんだと、そこを肝に銘じて、1日5分でも10分でもいいから、そこを意識して動くことが自己治癒力とともに地球救済になってくる。
自分は地球と表裏一体です
金かからないね。
今の状態は、やってみてくださいと悠長なこと言えない。
いつ壊れちゃうかわからない状態だから、ぜひお願いしたいという気持ちで今立たしてもらっています。
そういうことで、皆意識を集中して頑張っていかないと、日本とて、債務は返ってかない世界ですから、明日は我が身ですからみんなで頑張っていきたいと思います。どうもありがとうございました。



/動画のコメンタリー転載
テネモス国際環境研究会・飯島秀行理事長
医師・土橋重隆先生
コラボ講演会

2011/10/16収録よりお届けです。

[主催者] さちラボラトリー
[撮影・編集] えばぁプロデュース
[制作・提供] ENN
/転載ここまで

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プロフィール

恵

Author:恵
暮らしに花(生け花)を!
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「お花のある暮らし」の様に平凡で安らぎが根底で保障された生活を望んでいます。

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