卜一マス・コ一工ン博士:コ口ナにつゐて語る【日本語翻訳版】

06 11, 2020


9:59の動画です。とても短い時間ですが、「コロナって何か、」と、、「パンデミックはなぜ起こされているのか」「5Gが超危険」が、・・・

卜一マス・コ一工ン博士:コ口ナにつゐて語る【日本語翻訳版】

ここでコロナウイルス全般について触れずにはいられません。もし皆さんが話を聞きたいならですが、、、(聴衆から聞きたいという声)


https://www.youtube.com/watch?v=D7RhieZTWfE&feature=youtu.be
2020/04/10


/動画が日本語翻訳版になっていますので、省いている文書もありますが、文字お越しです。

さて、私の持ち時間はあと10分あります。
ここまで辿りつけるかどうかわかりませんでしたが、
ここでコロナウイルス全般について触れずにはいられません。もし皆さんが話を聞きたいならですが。
(聴衆から聞きたいと言う声)

そうですね。繰り返しになりますが、もしルドルフ・シュタイナーを知っていたら、この試練への答えをご存知でしょうが、それでも具体的に解明しなければなりません。

1918年に最大のパンデミックであるスペイン風邪が大流行した後で、シュタイナーはそれがどういうことだったのかと聞かれました。

シュタイナーはこう答えました。

ウイルスは単純に、我々の細胞の有毒な排泄物です。ウイルスは我々のDNAやRNAの破片がいくつかのたんぱく質と共に細胞から排出されたものなのです。こうしたことは細胞が毒に浸されると起こります。何も原因は無いのです」と。

現在のウイルス理論であるエクソソームやアメリカ国立衛生研究所の所長がウイルスの複雑さについて述べている最新トークを見ていただくと、ウイルスは何者かという現在の考え方と今の話が完全に一致していることが分かります。


それでは、1918年に何が起こったのでしょうか。

過去150年に起きた大きなパンデミックの時は毎回、地球の帯電による量子飛躍(クォンタムリープ)があったのです。
1918年、1917年の晩秋には、電波が世界中に導入されました。

生態系が新たな電磁波にさらされる時はいつでも被毒が起こり、一部は破壊され、残りはいわば仮死状態になるのです。興味深いことにその生体の寿命は延びるのですが、病状は悪化します。

その後第二次世界大戦が始まり、次のパンデミックはレーダー機器の導入で世界中が覆われた時でした。地球全体がレーダー場で覆われたのです。人類は初めてそのような状態にさらされました。

1968年は香港風邪でした。

その時、地球は初めてバンアレン帯という保護領域を持ちました。これは要するに太陽や月、木星、その他の惑星からの宇宙場を統合し、地球に住む生命体にまき散らすのです。
人類は放射能を排出する周波数の衛星をバンアレン帯の内側に配置し、その6か月以内にウイルスによる新たなパンデミックが発生しました。

ウイルス性とされた理由は、人が被毒したし、毒を排出してウイルスの様に見えたのでインフルエンザによるパンデミックだと考えたのです。

1918年のパンデミックの際は、ボストン保健局が伝染病を調査することにしました。

信じられないような話ですが、彼らは何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し、これをまだ罹っていない健康な人に接種したのです。ですが接種された人で、具合が悪くなる人は一人もいませんでした。これを何度も何度も繰り返しましたが、伝染病であることを実証出来なかったのです。

馬でも試しました。
明らかにスペイン風邪にかかっている馬の頭に袋をかぶせ、馬が袋の中でくしゃみをしたら同じ袋を次の馬にかぶせるということをやりましたが、病気になった馬は一頭もいませんでした。

   アーサー・フィルステンバーグの「見えない虹」
   (Arthur Firstenberg “The Invisible Rainbow”)という本に
   このことが書かれていますので、
   興味ある方はお読みください
   地球の電化を年代順に一つずつ追って行き、
   どのようにして半年以内にインフルエンザの新しいパンデミックが
   世界中に発生したかが書いてあります。

普通はどう説明するでしょうか。
どのようにカンザスから2週間で
南アフリカに到達するのでしょうか。
世界中で同時に、同じ症状が現れたのです。
同時移動手段は馬や船であったにも関わらずです。
説明はなく、何が起きたか分からない、とだけ述べられました。

しかし、考えてみてください。
皆さんのポケットに入っていたり、手首に付けている機器の電波や周波数を使って、日本へ瞬時に信号を送り届けることが出来ますね。

信じない方もいるかもしれませんが、
我々は電磁波に囲まれており、秒速で世界中とコミュニケーションが取れるのです。ただ注意を払っていないだけなのです。


ここで最後に指摘したいと思います。

地球の電化という劇的な量子飛躍が過去6っか月も間にありました。皆さんよくご存じでね。5Gと呼ばれています。

今では放射線を発する衛星が2万個もあります。

同じ様に放射線を発する物は皆さんのポケットや手首にもあり、いつも使っていますね。それは健康にはそぐいません。

このように言うのは申し訳ありませんが、健康にはよくないのです。それは水の構造を破壊する機器です

皆さんに中に、そうは言っても我々は電気的な存在ではないし、ただの物質だという人がいたら、その人は心電図や皮膚電位図、あるいは神経伝達検査には構わないでください。

我々は電化した存在であり、化学物資は電気的刺激によるただの副産物なのです。

最後に質問するので当ててください。世界で初めて5Gで完全に覆われた都市があります。それはどこででょうか。
(聴衆から「武漢」という答え)その通り

ですから、こうしたことを考え始めると我々は今、実存的危機に直面しています。人類がいまだかつて出会ったことのないものです。ここで旧約聖書のような予言をするつもりはありませんが、これは未曽有の出来事です。何百、何千という衛星が地球を覆い尽くしているのです。

ところで先ほど言おうとしてのですが、これはワクチンの質問とも実は関係があります。
こうしたことを思い知らされた出来事がありました。

一年ほど前に私のところにある患者が来ました。全く健康で、サーファーでブローカーもしていました。そして、電気技師として裕福な人のためにWi-Fiシステムを設置する仕事もしていました。電気技師の死亡率は非常に高いのです。でも彼は元気でした。
ところがある時、腕に怪我をしたので金属プレートを腕に入れました。その3ヶ月後、男性はベッドから起き上がることが出来なくなり、不整脈も出て完全に崩壊してしまいました。影響を受け易いかどうかは体に入っている金属の量と、細胞内の水質と関係があります。

人にアルミニウムを接種すると、接種された人は増加した電磁場を吸収する受容体となるのです。これがまさに今、我々が体験している、種の荒廃ともいうべき大混乱です

最後にもう一つ、ルドルフ・シュタイナーの言葉を引用したいと思います。
因みにこれが書かれたのは1917年頃で、今とは違う時代です。

「電気的な存在がなかった時代、大気に電気的影響が渦巻いていなかった頃人間でいることはたやすかった。それだけに今、とにかく人間でいるためには、百年前と比べてはるかに強く霊的能力を伸ばすことが必要である。」

霊的能力を高めるにはどうしたらよいのかということは皆さんに委ねたいと思います。今の時代、人間でいることほど難しいことはありません。
ご視聴ありがとうございます。


長文をお読みくださりありがとうございます。

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