PCRテスト作成者のKary Mullis(キャリー・マリス)がHIVウイルスの欺瞞について語る

09 07, 2022


この動画を聞くと(日本語字幕を読むと)、もし、コ〇ナが始まる前にキャリー・マリス氏が他界(2019.08.07)なされなかったら、このようなコ〇ナ騒ぎを起こせなかったのでは?と思いました。
毎回、我々はマスコミ、TV、その他に騙されているんではないだろうか?!

■1.(日本語字幕) PCR CREATOR KARY MULLIS EXPOSES LIES ABOUT HIV-AIDS / PCRテスト作成者のKary Mullis(キャリー・マリス)がHIVウイルスの欺瞞について語る

https://odysee.com/@T4_JAPAN_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%81%AE%E3%81%BF:0/PCR-CREATOR-KARY-MULLIS-HIV-AIDS-DECEPTION:5
T4 JAPAN (日本語のみ)

/動画の文字写し

  ドクター・キャリー・マリス
  PCR検査発明によりノーベル化学賞受賞

最初に本当に疑問を持ったのは、そのプロジェクトで働いていた時でした。
人々の血液のHIVを測るものです。
その場所は、サンタモニカの専門研究所ですね。
そこのコンサルタントでした。
一か月に三日だけです。

そこで働いていて、ある時必要になったんです、国立衛生研究所からの再承諾です、そこで働くことの。
これを書かねばと。

最初の行は、HIVがエイズの原因としてありそうだと。
それを書いて、論文が必要になりました。
何らかの科学論文です。
リファレンスとするためですね、その宣言の。
なぜなら、宣言にはリファレンスが必要です、これは事実であるとする。

つまり、これによって知りましたと。
小さく注釈ですね、もし最初の宣言があれば、下の方に入れるわけです。
「こちらがその論文です、誰かが書いた」と。
それが説明するわけですよ、その宣言が真実であると。

  で、私は、これは何だっけ?
  考えたこともなかった、この論文は何?
  誰を見りゃいいんだろう?

そして、見回して二人ばかりウイルス学者に聞いたわけです、同僚の。
「いいや、必要ないよ」と。

しかし、リファレンスが必要だと、どこから来たのかわからないからと。

どうして私は知ったのかと。

わかたんです、誰も知らないと。
科学リファレンスが無いんですよ。
論文ですよ、誰かが提示したものです、実験データ付きで。
そして論理的な議論があり、「こうして我々は発見した、HIVがエイズの原因でありそうだと」

何も無いんです、何もです。

  あなたの経験をお話ください。

「あなたが最初にリュック・モンタニエ(仏、HIVの発見者)にあった時のことを。
質問されましたね?彼のHIVについてのリファレンスを。
なぜなら彼こそが。。。」

リュック・モンタニエに会う以前に私は、多くのエイズ研究者にあいましたよ、会合で。
いつも駆け寄りましたよ、彼らがHIVやエイズを知っているとわかるやいなや。
そして言うわけです、どこに行けば、科学的リファレンスが見つかるんでしょう?
それを使いたいんです。。。覚えてますか?私の宣言にです。
「HIVがエイズの原因としてありそうだ」と。
その裏付けにです。
こいつを書いて提出する前にですね。

それで、駆け回っていろんな人に聞いたわけです。
見つかりませんでした。

最初に探したのは、コンピュータ検索ですよ。
誰か知っているだろうと。
その専門家のところに行って聞こうと。
で、次々人々に聞いてみると、誰も知らないのです。
誰一人として。

本当にへとへとになりました、これには。
  それが最初です、「連中は知らないのだ」と言い出した。
  誰も本当には知らないと。
  
  これ全体が巨大な詐欺だと。
  馬鹿げてる。


最終的に、モンタニエが来たわけです、サンディエゴでの特別セミナーにですね。
ロバート・ギャロの古い友人です。
そしてFlossie Wong-Staalが、オープニングに出てきました、サンディエゴのエイズ研究所のです。
巨大なお金がかかってますね、連邦政府の。
モンタニエを招いて講演です。
その後、ワインにチーズにと。

私は後で、モンタニエのところに行き、言ったわけです。
  ドクター・モンタニエ、私は。。。
  リファレンスを見つけられないんです。
  宣言するためのリファレンスが見つかりません。
  「HIVがエイズの原因としてありそうだ」との。
  助けてくれますよね?

彼はわかってました、おそらくそれをせねばならないと、私の援助をです。
で、こうしたらどうだと、「この新たな仕事にしたら」と、新たなというのは、その年に出てきたものです。
ウイルスに関する新たな出てきたことです。
ウイルスが猿を殺すことのです。
たしか猿でなくて、何らかの猿の種類です。

  私はそれを読んでおり、それじゃないと言ったんです。
  モデルシステムになることになってました、
  エイズ研究の。
  そして発見するわけですね、
  何らかの種類のレトロウイルスが、
  様々な哺乳類の間でやりとりされることを。
  たぶん最終的にはチンパンジーにうつし、殺すと。
  一週間で殺すと。
  しかし、殺しませんでした。。。

  つまり、エイズのようなものは何も無いのです。

  一週間では殺せません。

  これはまるで馬鹿げてます。

  同じ症状は何もなく、私は言ったんです、
  その論文は読みましたよと。
  何の関係もありませんでした、エイズとの。
  そんなものは使いたくないと、リファレンスとして。

そして、彼の言ったことを正確には覚えてませんが、行ってしまいました。

そうでした、彼がその論文について話す以前に、
「国立衛生研究所とCDCのレポートを使ったら」と。

  言いましたよ、見ましたと。
  これは科学論文じゃありませんよ。

すると彼は言いました、「これはどうだと。
ちょうど一か月前にでたものだ」と。
この論文には、多くの(?)が関係していて、完全なゴミです。
これはまるで、200万ドルやるから、見つけるんだ、原因がレトロウイルスだと。

だから何?
これはエイズとは無関係です。

エイズには見えませんし、匂いもしませんし、エイズじゃありません。
レトロウイルスでチンパンジーを殺しただけです。

だから何?
で、彼からは他に何も得られず、行ってしまいました。

ところで、まわりにいた者は彼の同僚でした。
彼を見てましたよ、何かより良い答えが出てくるだろうと。
しかし、できません。
そして、向きを変えて行ってしまいましたよ。
彼が答えを持ってると、本当に考えたんです。

本当にです、これが私の最後の。。。
私はシステムに対する信頼の崖っぷちにいたんです。
しかし、モンタニエは知っているだろうと。
なぜ彼はHIVが原因だとかんがえるのか。
そして言ってくれるだろうと。
なぜならこの研究がありと。。。

でも、ありません。

誰もかれも知らないんです。

あまりに奇妙ですよね?

だから言いたくないんですよ。
私のような人間に近づいてほしくないんです。
こういった質問を受けたくないんです。

で、連中は喜んで(?)に行くんです、回避するためにです。

危険な状態ですよ。

連中と同じにはなりたくないと


━─━─━─━─━━─━─━─━─━─━─━


■2.キャリー・マリス:エイズのすべてが間違い

https://odysee.com/@jimakudaio_short:9/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%B9%EF%BC%9A%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%8C%E9%96%93%E9%81%95%E3%81%84:8
字幕大王ショート
November 8th, 2021

/動画の文字写し
この特定の。。。何であれ、
でっちあげとも、陰謀とも呼べませんが、
あまりにも奇怪なものなんです、
誰かに説明しようとするにはですね。

ほとんど信じがたいものなんです、いかに悪いものでであるか。
どれだけ間抜けなものか、いかにクレイジーか。
それが理由です、(ピーター)デユースバーグが皆を確信させることに悪戦苦闘した。

なぜなら、彼が言うからです、あらゆるもの、すべてが間違っていると。
証拠が無く。。。疑う理由はごまんとあるんです。
データーの一つ一つが、何かしらいかれてるんです。

全ての結論が間違いです、その全てが間違いです。

だから。。。
もし一つの小さな間違いであれば、「この点が小さな間違いです」と簡単に言えますね。
そして、人々が理解するのが簡単ですね。

エイズ権力層全体が、完全に有罪なのです、恐ろしい程にです(?)。

そして、皆が騙されてきたのです。

惑星上の全員が騙されてきたんですよ。

一握りの強欲な人間にですよ、何の良心も無く、脳みそも無い連中にです。


これは信じがたいことですよね?
ありえないだろうと。

私の母は賛成しませんでした。
  「僕は本当に勉強したんだよ」。
  で、「ママ、言うよ、流行なんて無いよ」と。
  「何の流行も無いし、何にも無いいよ」
  「人々を死に追いやるHIVとやらは」
  「いいえ、キャリー、見るものすべて読んだわ」
  「ママ。権力層全体が間違ってるんだ」
  「僕が正しい」
  「ありえないわよ、キャリー。
  そんなことするはずないでしょ?」
  「間違いのはずないわ」

全部のラジオ、全部のテレビ、どこを向いても、誰かが言うわけです、何かしらの生命体の流行があり、致命的だと。
「オクラホマでの死亡は200名です」と、彼は馬鹿です。
見当違いですが、しかしパワフルです。
爆弾を作れるんです。

この連中も同じようですよ、バカで見当違いで、パワフルなんです。

そして、そこら中で人を殺してきたんです。

そして、連中が殺した人々を考えてみると、全員が苦しみ、惨めだったんです。

これは気分の良いものではないですね、常に致死的な病気を持ってると思うのは、毎朝心配してですね。

「これを始まりと呼ぶのか?」と。

彼らは心配し、気分が悪いわけです。

誰かしらは心配のために死んだでしょうね、おそらく。



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